任意の自然数$i$に対して、$z_i$は$z_i^6=1$を満たす複素数である。複素数$w$について、$w= \sum_{k=1}^{100}z_k$とするとき、$w$がとりうる値の個数を求めよ。
自然数(半角入力)のみで答えてください。
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$a_{1}+a_{2}+a_{3}+...+a_{100}=100$を満たす100個の非負整数の組$a_{1},a_{2},a_{3},...,a_{100}$の全てについて、 $$\frac{1}{a_{1}!a_{2}!a_{3}!...a_{100}!}$$の総和を求めてください。
答えが異なる自然数a,bを用いてa^b/b!という形で表されるため、a+bを回答してください。
以下の値を求めてください。 $$ \sum_{n=1}^{90}\sum_{k=1}^{n}\Big\lfloor{\frac{46}{91}+\frac{k-1}{n}}\Big\rfloor $$
答えは整数値になるので、半角数字で入力してください。
以下の表はある旧帝一工(前期)で過去に出題された数学の問題に出てくる関数の増減表である。 出題された年度と大学名を答えてください。 $※$ $f(x)$ とは私が勝手に置いたものです。
・インターネット上の過去問サイトに掲載されている旧帝一工(医科歯科を除く)の問題です。 ・過去問データベースなどで問題を確認したり,検索してみても構いません。 ・ヒントと称していますが,ヒントがないと一意に定まらない場合があります。
年度と大学名を答えてください 例) 年度は半角数字です。 2026年大阪大学 2026年九州大学 2026年京都大学 2026年東京工業大学 2026年東京大学 2026年東北大学 2026年名古屋大学 2026年一橋大学 2026年北海道大学
aiueaiuの7字を並べるとき少なくとも1つの「ai」が「ue」よりも前にあるのは何通りか。
例)半角英数字。
半径$15$の円$ω$についてある直径$AB$を考える. $AB$を三等分する点を順に$P,Q$とし(つまり$A・P・Q・B$の順に点が並ぶ), $AP$を直径とする円$X$を描く. また$AB$に直交する直径$CD$について同様に$R,S$を取り($C・R・S・D$の順),$CR$を直径とする円$X'$を描く. ここで円$X$の接線の内$CD$と平行で且つ円$X'$側のものを直線$F$,円$X'$の接線の内$AB$と平行で且つ円$X$側のものを直線$G$とする. 直線$F,G,$円$ω$に接する円$T$として考えられるものは$2$つあるが,そのうち小さい方の半径を求めよ.
答えは整数$n,l$と平方因子を持たない自然数$m$で$n\sqrt{m}+l$と書ける. $n+m+l$を求めて下さい. 全て半角で打ち込むこと.
続編(normal):https://pororocca.com/problem/2048/
例)(1)はb√c/aとなるので、a,b,cの値をそれぞれ1,2,3行目に書いてください ⑵はdπ/eとなるので、d,eの値を4,5行目に書いてください
点の定義は次をチェック(https://pororocca.com/problem/2047/) 円$X,X',ω$に接する円の内,小さい方の円$T'$の半径を求めよ.
答えは互いに素な整数$a,b,c,d$を用いて,$\frac{a+b\sqrt{c}}{d}$と書けるので,$a+b+c+d$を求めて下さい.但し$d>0$とします. なお,半角で打ち込むこと.
$p$ は $gcd(p, 10) = 1$ を満たす $p > 1$ の素数とする。 $\frac{1}{p}$ の小数表示における循環節を $C_1C_2...C_L$ とし、その長さを $L$ とする (すなわち $L = ord_p(10)$ である)。 循環節を構成する数字の並びから、以下の2つの整数を定義する。 1. $N_0 = C_1C_2...C_L$ (これを10進法の整数として評価した値) 2. $N_1 = C_2C_3...C_LC_1$ (同様に10進法の整数として評価した値) また、$C_1 = \lfloor \frac{10}{p} \rfloor$ (すなわち $\frac{1}{p}$ の小数第1位の数字) とする。
以下の2つの条件 (A) と (B) を同時に満たすような、全ての組 $(p, q)$ を求めよ。 (A) $N_1 = qN_0$ が成り立つ。ここで $q$ は $q \ge 2$ を満たす整数である。 (B) $L = q - C_1$ が成り立つ。
ある程度解答の方針を示した上で、 解を答えて下さい
$n=2\times 577$とする. このとき以下の値を素数$577$で割った余りを求めよ. $$\sum _{k=0}^{n} {}_{n+k} \mathrm{C}_{n-k}\cdot {}_{2k} \mathrm{C}_{k}$$
答えは正整数となるので、その値を解答してください
ボール100個をランダムに20人に分ける。10人が1組の生徒で、10人が2組の生徒である。ボールが全く貰えない人がいてもよい。全てのボールは区別できず、分け方は$ _{119}C_{19}$通りあるが、それぞれの分け方は同様に確からしい。 1組の生徒のうち、それぞれの持つボール数の総積をポイントとする。ポイントの期待値は互いに素なA,Bで$\frac{A}{B}$と表せるので、A+Bを解答せよ。
xy平面上にて、中心が直線y=3x上にあり、直線2x+y=0に接し、点(2,1)を通る円の方程式は(x-a)^2+(x-b)^2=r^2である。 a、b、r^2の値をそれぞれ求めよ。
a○b△R□ ○△□のところに答えの数字を入力してください。 r^2はRと表記してください。 a=2 b=3 r^2=4の場合 a2b3R4と入力
$gcd(x,y,z)=1$を満たす$x,y,z$について、 $x^2+y^2, y^2+z^2, z^2+x^2 $がすべて正の整数の平方となるとき、次の問いに答えよ。 (1) $x,y,z$ のうち、奇数であるものの個数は高々1つであることを示せ。 $x $を奇数、 $y, z$ を4の倍数とする。 (2) $y=44 $のとき、上記の条件を満たす正の整数$ x, z $の組を全て求めよ。
(1)は簡潔な証明 (2)は答えだけで構いません