ポロロッカは自作問題共有サービスです。 作った問題を投稿したり、投稿された問題を解いたりすることができます。
ポロロッカ(Wikipedia )はアマゾン川で海水が逆流する現象です。 さぁ、ポロロッカのようにあなたの作った怒涛の問題の波をここに起こしてみませんか?
チュートリアルはこちら♪
このサービスはUTokyo Project Sprintの1プロダクトとして開発されました。
図のように、点Oを中心とする円の周上に、5点A,B,C,D,Eがあります。 BE=8,BC=EC=4√5であり、ADとBEの交点をPとすると、AP=2√2,PD=4√2、 ADとECの交点をQとしたとき、QD/PQ=√10/2-1が成り立ちました。 このとき、三角形PQEの面積を求めなさい。ただし、図は正確とは限りません。
半角数字を用いてください。答えが分数になる場合は、「分子/分母」で表してください。
nを正の整数とし、 $$ ω(n)=nの異なる素因数の個数 \\ Ω(n)=nの重複込みの素因数の個数 $$ とします。 例えば、 $$ 2100=2^{2}×3×5^{2}×7 \\ 7=7 $$ なので、
$$ ω(2100)=4 \\ Ω(2100)=2+1+2+1=6 \\ ω(7)=1 \\ Ω(7)=1 $$ となります。
$$ \sum_{n=1}^{256} Ω(n)-ω(n) $$ を求めなさい。 ただし、√256以下の素数は2,3,5,7,11,13です。
半角正整数
ジョーカーを含む54まいのトランプを考える。 上からN枚目がジョーカーa、36枚目がジョーカーbの時を考え、それ以外にジョーカーは入っていなく、カードはランダムであるとする。 この時次のような操作を考える。 操作 1 最初に1枚カードを一番下に送る。これを操作1とする。 2 操作1で送ったカードの枚数と同じだけカードを一番下に送る。これを操作2とする 3 操作1と2で送ったカードの合計分のカードを一枚ずつ一番下に送る。これを操作3とする。 4 操作2と3で送ったカードの合計分のカードを一枚ずつ一番下に送る。これを操作4とする。 x 操作(x-2)と(x-1)で送ったカードの合計分のカードを一枚ずつ一番下に送る。 これを操作xとする。(x >2の時)
このとき次の問いに答えなさい。 (1)最初に一番上のカードがハートのキングだったとき、ハートのキングが再び一番上に来るのは操作Aが終わったときでした。Aに当てはまる数字を答えなさい。 (2)ジョーカーbが初めて一番下にきたのは操作Bの途中でした。Bに当てはまる数を答えなさい。 (3)ジョーカーbが一番上のカードに来たのは操作Cが終わったときでした。Cに当てはまる数を答えなさい。 (4)ジョーカーaが一番上のカードに来たのは操作15が終わったときでした。Nに当てはまる数を答えなさい。
(1)A=まるまる(半角数字)のようにスペースを開けずに文字=数字の形にして回答してください。 ()ごとに改行をしてください。 例 (1)A=3 (2)B=8 のようにお願いします ()は半角でお願いします。
$m,n$を$2$以上の整数、$p$を$m$以下の素数とします。 $$m^p-1=p^n$$ を満たす組$(m,n,p)$について、$m+n+p$の総和を求めてください。
半角数字で入力してください。
nを自然数とし、関数f(x)とg(x)を$$f(x)=x^{n},g(x)=x^{n+1}$$ とする。y=f(x)とy=g(x)に囲まれた部分をS_nとしたとき、 $$\sum_{n=1}^{∞} S_n$$の値を求めよ。
分数の場合は(分子)/(分母)で答えて。
$1$以上$2027$以下の整数のうち0個以上に印をつける方法は$2^{2027}$通りありますが、そのうち次の条件を満たすものの個数を$N$とします。$N$の正の約数の個数を求めてください。
条件: 印がついている整数からどのように相異なる$2$つを選んでも、その和は$2000$にならない。
半角整数で答えてください。