相異なる $1$ 桁の整数の組 $(A,K,E,O,M)$ について, $2026\times P=\overline{AKEOME}$ を満たす素数 $P$ の総和を求めてください.ただし,$A\neq 0$ であるものとします.
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$2 \times 6$ のマス目があります.全てのマスそれぞれに $0,2,6$ のうち一つを選んで書き込みます.以下の条件を満たすような書き込み方は何通りありますか. ・どの辺を共有して隣り合う $2$ マスについてもそれらに書き込まれた数の和がある非負整数 $a$ を用いて $2^a$ と表せる. ただし,回転・反転によって一致するものも区別します.
ある正整数 $n$ が今年の数であるとは $n=a^b-(a-1)^b$ とあらわせるような正整数の組 $(a,b)$ が存在しない数であるとします.例えば$2026$は今年の数です. このとき,$2026$以下の今年の数はいくつありますか.
$10$進法での正整数$N$の桁和を$S(N)$とおきます. $2026=1013\times 2$, $2+0+2+6=(1+0+1+3)\times 2$ のように,$N=p\times q$と素因数分解できるときに, $S(N)=S(p)\times S(q)$と表せるような正整数$N$を今年の数とよびます. 4桁の今年の数のうち2026は小さい方から何番目か求めてください。
全ての桁が偶数からなる正整数を今年の数とします.例えば $2026$ は今年の数です. $2026$ 以下の今年の数は全部でいくつありますか.
以下の操作を数字が$100$以下になるまで繰り返し行います. ・下$2$桁の数字を取り除き、残った数字にかける. たとえば,$2108$は,$21×8=168$となります. このとき、$2$回目の操作までに数字が$100$になる数を今年の数と呼ぶことにします. 今年の数のうち、2026は何番目に小さいですか? ただし、100は今年の数に含まれないものとします.
$3$ 点 $A,B,C$ はこの順で一直線に並んでおり,$AC,AB,BC$ を直径とする円をそれぞれ $\omega_1,\omega_2,\omega_3$ とし,点 $B$ を通る直線と $\omega_1,\omega_2,\omega_3$ の交点を,$P,Q,B,R,S$ の順に並ぶように定めると, $$AB<BC,\quad AB=\sqrt{390},\quad QB=18,\quad BR=24$$ が成り立ちました.このとき,互いに素な正整数 $m,n$ を用いて $PB:BS=m:n$ と表されるので,$m+n$ の値を解答してください.
$20\times26$のマス目のいずれかにおせちが置かれており,太郎君はおせちが置かれていないいずれかのマスから,通るマスの数が最小となるようにおせちまで移動します. お年玉を太郎君が通ったマスの個数と定義するとき, おせちと太郎君の初期位置すべてについて,お年玉の総和を求めてください. ただし,最初のマスと最後のマスも通ったマスとみなします.
1辺が10の正三角形ABCがある. 線分AB上に $AD=3$を満たす点D, 線分BC上に $BE=3$を満たす点Eがある. 線分DEの垂直二等分線と直線ACの交点を $F$とし, 三角形ABCの外接円と交わる点のうち, 直線ABに関して $C$ と反対側にある点を $K$ とする. 直線EFと直線CKの交点を $L$とするとき, $EL$の長さを求めよ. なお, 答えは $\sqrt{a}-b$で表されるため, $a+b$を求めよ.
半角数字で入力してください。
同一平面上に $2$ 円 $\omega_{1},\omega_{2}$ があり、相異なる$2$ 点 $A,B$ で交わっています。$A$ における $\omega_{2}$ の接線を $l_{A}$ 、$B$ における $\omega_{1}$ の接線を$l_{B}$ とし、$l_{A}$ と $l_{B}$ の交点を $X$ とします。また、$l_{A}$ と $\omega_{1}$ の交点のうち、$A$ でない点を $C$、$l_{B}$ と $\omega_{2}$の交点のうち、$B$ でない点を $D$ とすると、$A,C,X$ はこの順に同一直線上にあり、以下が成立しました。 $$XB=9 BC=2 AD=5$$ このとき、線分 $BD$ の長さを求めてください。 なお、$\omega_{2}$ の半径の方が $\omega_{1}$ の半径より大きいことが保証されます。
$BD$ の長さは互いに素な整数 $a,b$ を用いて $\dfrac{a}{b}$ と表されるので、$a+b$ を解答してください。
$AB=10,BC=21,CA=17$ をみたす三角形 $ABC$ の内心を $I$ とします。辺 $AB$ 上に点 $D$ をとると、直線 $DI$ が三角形 $ABC$ の面積を $2$ 等分し、さらに辺 $BC$ と交わりました。このときの線分 $AD$ の長さを求めてください。
$AD$ の長さは正整数$a,b$を用いて $\sqrt{a}-b$ と表されるので、$a+b$ を解答してください
鋭角三角形$ABC$について,その垂心を$H$,外心を$O$,線分$AB$,$BC$,$CA$の中点をそれぞれ$L,M,N$とします.円$OMN$と直線$LN,LO,LM$の交点のうち,$N,O,M$でないほうをそれぞれ$P,Q,R$とすると以下が成立しました. $$ AH=6,LN=4, PC\perp CR. $$ この時,線分$OQ$の長さの二乗の値は互いに素な正の整数$a,b$を用いて$\frac ab$と表せるので$a+b$を回答してください.
$S=$$\{$$\sqrt{1},\sqrt{2},\dots,\sqrt{n} $$\}$の部分集合であって、次を満たすものの個数をmとする。 ・要素が3つ ・どの2つを選んでも、2つの比の値が有理数となる
n=mとなるnを全て求め、その総和を求めなさい。