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四角形ABCDは正方形である。辺AD上に点P、BCの延長線上に点Qを取ると、三角形PBQは正三角形になる。DCとPQの交点をRとする。AP上にSを取ると三角形SBRも正三角形になる。次の問いに答えなさい。
角RBCの大きさを求めなさい
角度の大きさは数字のみで回答してください (例)180 90 など
$\angle BAC > 90^\circ$ なる鈍角三角形 $ABC$ とその外接円 $\Gamma$ があります.点 $B$ における円 $\Gamma$ の接線 $l$ 上に点 $D$ を $\angle DBC > 90^\circ$ となるように取り,線分 $DC$ と 円 $\Gamma$ の交点を $E$ とします.すると以下が成り立ちました. $$2\angle DBE = \angle EBC,BD=15,DE=9,AB=BE$$ この時,$AB$ の長さを求めて下さい.
解答の数値を小数点を除いて10進数で表した時,5桁以上になるなら5桁,5桁未満ならその桁で半角数字で解答してください.
例 $66$→66 $0.75$→75 $\pi$→31415 $(\pi=\mathbf{3.1415}92…)$ $\sqrt{2}$→14142 $(\sqrt{2}=\mathbf{1.4142}1356...)$ $2^{100}$→12676 $(2^{100}=\mathbf{12676}50600228229401496703205376)$
$1$ 以上 $n$ 以下の自然数であって,$n$ と互いに素なものの個数を $\phi(n)$ とします. $$0\equiv \phi(n)\equiv\phi(n+1)\pmod{26}$$ となるような正の整数のうち,最小のものを求めて下さい.
$AB<AC$ で,線分 $AB,AC$ の長さが正整数値である三角形 $ABC$ について,半直線 $CB$ 上で線分 $BC$ 上でないところに点 $D$ ,半直線 $BC$ 上で線分 $BC$ 上でないところに点 $E$ をそれぞれ置く.また,三角形 $ADE$ の外接円と直線 $AB,AC$ との交点のうち,$A$ でないほうをそれぞれ $P,Q$ とする.$4$ 点 $B,P,Q,C$ が同一円周上にあり,$DB=9,BC=45,CE=5$ のとき,線分 $PQ$ の長さとしてあり得る値の総和は互いに素な正整数 $a,b$ を用いて $\displaystyle\frac{a}{b}$ と表せるので,$a+b$ を解答してください.
半角数字で入力してください。
$n$ の約数の個数を $d(n)$ で表します.以下の式が成り立つ $n$ をすべて求めてください. $$9(d(n)+d(n+1))^2=4n+409$$ ただし,$409$は素数です.
$n$ の総和を以下の解答形式に合わせて解答して下さい.
$0,1,2,3$ の数字が $11$ 個,黒板に横並びで書かれています.以下の操作を繰り返したとき,$0$ となる初期配置は何通りありますか?
例えば,$01233210$ は一度操作を行うと,$1020201$ となります.
$a^n+b^m=2024(a>b>0,n>1,m>1)$である自然数の組$(a,b,n,m)$をすべて求めよ。
解答と解答を改行区切りで入力してください。
(a,b,n,m) という形で解答をしてください。 複数ある場合は前述の通り改行区切りで入力してください。 また、aが小さい順に、aが同じ場合はbが小さい順に解答してください。
こちらのミスで自動判定の解答が指定した回答形式とあっていませんでした。すみませんでした。
$\angle{A}=60^\circ,AB<AC$ なる三角形 $ABC$ について,その外心を $O$ ,垂心を $H$ とします.直線 $OH$ と直線 $AB$ との交点を $P$ としたとき,以下が成立しました.$$AP=8,AH=7$$このとき,三角形 $ABC$ の面積は互いに素な正整数 $a,c$ および平方因子を持たない正整数 $b$ を用いて $\displaystyle\frac{a\sqrt{b}}{c}$ と表せるので,$a+b+c$ を解答してください.
$1$つの整数が書かれた$15$枚のタイルが横$1$列に敷き詰められています。以下の条件を満たす数字の書き方は何通りあるか答えてください。
・タイルには$36$の正の約数のうちいずれかが書かれている。 ・任意の隣り合う$2$枚のタイルに書かれた数の積は平方数でない。 ・任意の隣り合う$3$枚のタイルに書かれた数の積は平方数である。
半角数字で答えてください。
$\triangle ABC$において$AC$,$AB$の中点をそれぞれ$M$,$N$とし, 線分$BM$,$CN$上(端点を除く)にそれぞれ点$D$,$E$をとります. 直線$AD$,$AE$と線分$BC$の交点をそれぞれ$P$,$Q$としたとき,$$\frac{AP・PD}{PB}=MN-PC$$$$\frac{AQ・QE}{QC}=MN-QB$$が成立しました. $∠ADB=101°$,$∠BEN=62°$,$∠DCB=41°$のとき, $∠AED$の角度を度数法で解答してください.
半角数字で入力してください.
三角形 $ABC$ について,線分 $BC,CA$ の中点を $M,N$ とし,三角形 $AMN$ の外接円と三角形 $ABC$ の外接円,半直線 $AB$ がそれぞれ $A$ でない点で交わったのでそれぞれを $D, E$ とする.$MD=5, AB=34, BE=7$ が成り立つとき,線分 $BC$ の長さの二乗を解答せよ.
以下の式の ( $10$ 進法における) 桁和を求めなさい.$$4+\sum_{k=0}^{99}(500+(-1)^k×513)×10^k$$
非負整数で回答して下さい.