三角形ABCの Pを線分AB上にABを2:3に内分するように、 Qを直線BC上にBCを1:2に外分するように、 Rを直線AC上に取ったところ、 P,Q,Rは一直線上にありました この時、AR/CRの値を求めてください。
解答する値は互いに素な自然数(a,b)を用いてa/bと表せるので、a+bの値を求めてください
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$0$ 以上 $1$ 以下の実数 $a_{1} , a_{2} , a_{3}$ について,以下の値の最大値を求めてください.
$$a_{1} + 2a_{2} +3a_{3} +4\sqrt{a_{1}(1-a_{1}) + a_{2}(1-a_{2}) + a_{3}(1-a_{3})}$$
求める値を $M$ としたとき,$10000M$ の整数部分を解答してください.
正三角形 $ABC$ の内部に点 $P$ をとったところ,以下が成立しました.
$$AP = 10 , BP = 14 , CP = 16$$
このとき,正三角形 $ABC$ の面積を求めて下さい.
求める値を $2$ 乗した値は正整数となるので,その値を求めて下さい.
横一列に並んだ $14$ 個のオセロの石があります.そして,以下の操作を何度か行い,黒面を向いた石の個数をできるだけ少なくします.
全ての操作の終了後に黒面を向く石の個数を スコア とします.最初の石の配色は $2^{14}$ 通りありますが,これら全ての場合においてスコアの総和を求めてください. 但し,オセロの石は,片方が黒面で,もう片方が白面であるとする.
正整数で答えてください.
SKG学院の学園祭では下のような$5$マス$\times5$マスの盤を用いて次のようなゲームを行う.
・お客さんは12個の碁石を全てマスの上に置く. ・一マスには一つまでしか碁石は置けない. ・この時スコアを次のように定める. スコア:各行各列について,碁石が偶数個置かれているものの個数.
スコアが10となるような碁石の置き方の一例を答えよ.
置かないマスは0,置くマスは1で表す. 例えば一番右上と一番左上にのみ碁石を置く.この置き方は下のように書くものとする.
10001 00000 00000 00000 00000
またこの時スコアは8である.
関数$A(n),B(n)$を $$ A(n)=(1\le x \le nを満たす1001と互いに素な整数xの個数)\\ B(n)=(n\le x \le 1001を満たす1001と互いに素な整数xの個数) $$ と定めるとき,次の値を求めてください. $$ \sum_{n=1}^{1000}\quad \frac{A(n)^2}{A(n)-B(n)} $$
$3$ 点 $A,B,C$ はこの順で一直線に並んでおり,$AC,AB,BC$ を直径とする円をそれぞれ $\omega_1,\omega_2,\omega_3$ とし,点 $B$ を通る直線と $\omega_1,\omega_2,\omega_3$ の交点を,$P,Q,B,R,S$ の順に並ぶように定めると, $$AB<BC,\quad AB=\sqrt{390},\quad QB=18,\quad BR=24$$ が成り立ちました.このとき,互いに素な正整数 $m,n$ を用いて $PB:BS=m:n$ と表されるので,$m+n$ の値を解答してください.
$a,b$ を $a \le b$ を満たす正の整数とします。 $2025\times 2026$ のマス目があります。ここに $a\times b$ のタイルを何枚か置くことでマス目を隙間なく敷き詰めることが出来ました。 このような $(a,b)$ の組はいくつありますか?
追記 タイルは回転してかまいません。
半角数字で解答してください
$14\times 14$ のマス目に以下のように整数を書き込む.ただし,左から $m$, 上から $n$ 番目のマスを $(m,n)$ で表すものとする.
いま,PDC 君は $(m,n)$ にいるとき $(m+1,n), (m,n+1)$ に瞬間移動することができ,またそれ以外の移動をすることができない.あるマスからあるマスへの経路について,全ての訪問したマス(出発地点と到着地点を含む)に書き込まれた数字の総和をスコアとする. $(1,1)$ から $(14,14)$ まで移動するとき,スコアが最小となるような移動方法はいくつあるか?
正の整数 $n$ について,$f(n)$ で $n$ の正の約数であり,$n$ の最小の素因数を素因数に持たないようなもののうち最大のものを表す.例えば,$f(2\times 3^2)=3^2, f(2\times 3\times 5)=3\times 5$ である.ただし,$f(1)=1$ と扱う. また,$g(n)$ で $n$ の正の約数 $d$ すべてについて $f(d)$ の総和を表す. このとき, $$g(2\times 3\times 7\times 11\times 13\times 17)-g(5\times 7\times 11\times 13\times 17)$$ を求めよ.
聖くんと光くんはトランプゲームを行うことにした.
なお$1$ から $13$ までの数字が書かれたトランプをそれぞれ四枚ずつ用いる.
ルールは以下の通り. - 聖くんはトランプを $1$ 枚から$3$ 枚まで引くことができる. - 光くんは幾つかの質問をして,聖くんが引いたトランプに書かれた数字を回答する.
光くん「書かれた数字の和を教えて」 聖くん「$31$ だよ」 光くん「うーん難しいな……なにかヒントくれない?」 聖くん「トランプに書かれた数字の積を求めたら、各位の和は $2$ になったよ」
光くんが引いたトランプの目として考えられるものを全て求めなさい。
答えが$1,2,4$の場合は$(1,2,4)$と入力して下さい.(小さい順に)
SKG学院の文化祭では,$1$から$10$の目が一つずつ書かれた十面体の歪んだダイスを配布しています.
このダイス$10$個に$1$から$10$までの番号をつけることにしました.
ここで以下のような事実が分かっています. また$1≦n≦10$を満たす任意の整数$n$について,番号$s$がついたダイスを一回振って$n$の目が出る確率を$a_{n^s}$と書くことにします.
・$a_{1^s}:a_{2^s}…a_{9^s}:a_{10^s}=1^s:2^s\cdots9^s:10^s$を満たす.
この$10$個のダイスを同時に一回振る時,出目の積の期待値を求めて下さい.
半角数字で入力して下さい.
nmoon君は黒板に $60$ の正の約数を一つずつ全て書き込みます.そして,以下の操作をできなくなるまで行います.
全ての操作が終了したとき,黒板に書かれた数の総和としてあり得る値の総和を求めてください.