正整数 $n$ であって以下を満たす $n$ と互いに素な正整数 $m$ が存在するものの総和を求めてください.
半角で解答してください.
2026/3/8 23:48に問題の不備解消のため太字部分を追加しました。
正整数 $a$ に対して $j=a$ が条件を満たすような $n$ の条件を考える.
Discordでログイン パスワードでログイン
ログインすると? ログインすると、解答・ギブアップをする他に、問題を投稿したり、ランキングで競うことができます。
または
ログインせずに解答する
この問題を解いた人はこんな問題も解いています
三角形 $ABC$ の外接円の半径は $2026$ です.この三角形の垂心を $H$ とするとき $AH^2+BC^2$ を求めてください.
鋭角三角形$ABC$について、$A,B,C$から対辺に下ろした垂線の足をそれぞれ$D,E,F$とする。$△ABC$の外接円と直線$EF$の交点の内、劣弧$AB$側の交点を$G$、劣弧$AC$側の交点を$H$とする。直線$BG$と直線$DF$の交点を$I$としたとき、$A,I,H$は共線であった。このとき、以下が成立した。 $$ ∠C=60° BC=8 $$ このとき、$AC$の長さは自然数$a.b$を用いて$a+√b$と表せられるので、$a+b$の値を求めて下さい。
半角で解答して下さい。
内接五角形$ABCDE$があり、$∠BAC$=$∠CAD$=$∠DAE$である。 また、$AB=12$、$AC=17$、$AD=20$である。 このとき、$AE$の長さは互いに素な正の整数$p,q$を用いて$\frac{p}{q}$と表せるので$p+q$を解答してください。
半角で解答してください。
$p, q, r $を互いに異なる3つの素数とする。
整数 $K = (qr)^{p-1} + (rp)^{q-1}+ (pq)^r$が、 $K ≡ p+q-1 (mod r)$ という条件を満たすとき、和 $p+q+r$ の最小値を求めよ。
半角左詰め
四角形ABCDは正方形である。辺AD上に点P、BCの延長線上に点Qを取ると、三角形PBQは正三角形になる。DCとPQの交点をRとする。AP上にSを取ると三角形SBRも正三角形になる。次の問いに答えなさい。
角RBCの大きさを求めなさい
角度の大きさは数字のみで回答してください (例)180 90 など
与式を因数分解せよ。x^6 - 41x^5 + 652x^4 - 5102x^3 + 20581x^2 - 40361x + 30030
因数分解された式のみ回答
次の等式を満たすような $10000$ 以下の正整数の組 $(a,b,c)$ の個数を求めて下さい.
$$160a^2+153b^2+25c^2=24ab+96bc+72ac$$
半角数字で入力して下さい.
$n,kをn≠kで3以上の自然数とする。$ $このとき、正n角形において、その内部をn個の正k角形で重複なく、また隙間なく敷き詰められるような(n,k)を求めよ.$
(〇,◇) 記号も数字もすべて半角でお願いします。
正の整数 $n$ に対して, 以下の条件をすべて満たす正の整数の組 $(x, y)$ の個数を $f(n)$ と定めます.
$f(n) = 15$ を満たす正の整数 $n$ のうち, 小さい方から数えて $10$ 番目のものを求めてください.
正の実数からなる $2$ つの数列 $a_1,a_2,...$ と $b_1,b_2,...$ があり, 任意の整数 $n$ について以下を満たしている. $$ (a_{n+1},b_{n+1})=\left(\frac{a_n}{2},b_n+\frac{a_n}{2}\right)または(a_{n+1},b_{n+1})=\left(a_n+\frac{b_n}{2},\frac{b_n}{2}\right)が成立する. $$ $(a_1,b_1)$ が $(7,11)$ であるとき, $a_{100}$ としてあり得る値の中で $2025$ 番目に小さいものを求めよ.
答えの値を $x$ としたとき, $2^{100}x$ の値を解答してください. 参考:$2^{100}=1267650600228229401496703205376$
4x4のマス目のうち1つを、更に4x4に分割します。いくつかのマスで長方形を作るとき、何種類の長方形を作れますか。? 但し、同型でも場所が異なるなら違う種類と見なします。
半角数字で入力してください。
$AB<AC$ で,線分 $AB,AC$ の長さが正整数値である三角形 $ABC$ について,半直線 $CB$ 上で線分 $BC$ 上でないところに点 $D$ ,半直線 $BC$ 上で線分 $BC$ 上でないところに点 $E$ をそれぞれ置く.また,三角形 $ADE$ の外接円と直線 $AB,AC$ との交点のうち,$A$ でないほうをそれぞれ $P,Q$ とする.$4$ 点 $B,P,Q,C$ が同一円周上にあり,$DB=9,BC=45,CE=5$ のとき,線分 $PQ$ の長さとしてあり得る値の総和は互いに素な正整数 $a,b$ を用いて $\displaystyle\frac{a}{b}$ と表せるので,$a+b$ を解答してください.