次の問いに当てはまるx値を求めよ
この式はx/3になる $$ \frac{2027^{2027} - 2027}{2027^{2026} - 1} + \left( \frac{2026^{2} + 2026}{2027} - 2026 \right)^{2027}$$
x=は必要ありません。xに当てはまる数値のみ解答すれば良いです。
必要なのは根性と自信のみ!
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以下の値を求めてください。 $$ \sum_{n=1}^{90}\sum_{k=1}^{n}\Big\lfloor{\frac{46}{91}+\frac{k-1}{n}}\Big\rfloor $$
答えは整数値になるので、半角数字で入力してください。
aiueaiuの7字を並べるとき少なくとも1つの「ai」が「ue」よりも前にあるのは何通りか。
例)半角英数字。
半径$15$の円$ω$についてある直径$AB$を考える. $AB$を三等分する点を順に$P,Q$とし(つまり$A・P・Q・B$の順に点が並ぶ), $AP$を直径とする円$X$を描く. また$AB$に直交する直径$CD$について同様に$R,S$を取り($C・R・S・D$の順),$CR$を直径とする円$X'$を描く. ここで円$X$の接線の内$CD$と平行で且つ円$X'$側のものを直線$F$,円$X'$の接線の内$AB$と平行で且つ円$X$側のものを直線$G$とする. 直線$F,G,$円$ω$に接する円$T$として考えられるものは$2$つあるが,そのうち小さい方の半径を求めよ.
答えは整数$n,l$と平方因子を持たない自然数$m$で$n\sqrt{m}+l$と書ける. $n+m+l$を求めて下さい. 全て半角で打ち込むこと.
続編(normal):https://pororocca.com/problem/2048/
2022^2022を10で割った余り。
どうやってといたかもかいてね。 ひらがなでいいよ。 これはさんすうだからね。
以下の表はある旧帝一工(前期)で過去に出題された数学の問題に出てくる関数の増減表である。 出題された年度と大学名を答えてください。 $※$ $f(x)$ とは私が勝手に置いたものです。
・インターネット上の過去問サイトに掲載されている旧帝一工(医科歯科を除く)の問題です。 ・過去問データベースなどで問題を確認したり,検索してみても構いません。 ・ヒントと称していますが,ヒントがないと一意に定まらない場合があります。
年度と大学名を答えてください 例) 年度は半角数字です。 2026年大阪大学 2026年九州大学 2026年京都大学 2026年東京工業大学 2026年東京大学 2026年東北大学 2026年名古屋大学 2026年一橋大学 2026年北海道大学
点の定義は次をチェック(https://pororocca.com/problem/2047/) 円$X,X',ω$に接する円の内,小さい方の円$T'$の半径を求めよ.
答えは互いに素な整数$a,b,c,d$を用いて,$\frac{a+b\sqrt{c}}{d}$と書けるので,$a+b+c+d$を求めて下さい.但し$d>0$とします. なお,半角で打ち込むこと.
例)(1)はb√c/aとなるので、a,b,cの値をそれぞれ1,2,3行目に書いてください ⑵はdπ/eとなるので、d,eの値を4,5行目に書いてください
偶数桁の回文数のうち、素数であるものをすべて求めよ。
答えの総和を解答してください。
$$\dfrac{m!}{n!}=mn$$を満たす非負整数の組$(m,n)$について、$m+n$の総和を求めてください。
半角数字で入力してください。
完全数たる半素数を全て求めよ。
完全数:その数自身を除く正の約数の総和が,その数自身に等しい数。e.g. $28=1+2+4+7+14$ 半素数:$2$ つの素数の積で表される数。
解が複数ある場合には,小さいものから順に並べ,半角のカンマ「,」で区切り入力してください。スペースは不要です。
ある演算子⭐︎を次のように定めます。 $$ a⭐︎b=ab+a+b $$ このとき、$x$についての方程式$x⭐︎(x+2)=-1$を解きなさい。
「$x=$」の形から始めなさい。
ある素数$p$に$1$を足したところ、平方数になりました。このような$p$としてあり得る値を全て求めてください。
$p$としてあり得る値の総積を求めてください。