三角形 $ABC$ があり,その内心を $I$ とし,直線 $BI$ と線分 $AC$ の交点を $D$ とすると,以下が成立しました. $$AB=8,\quad AC=10,\quad AD=AI$$ このとき三角形 $ABC$ の面積の $2$ 乗を解答してください.
答えは正の整数値となるので,その整数値を半角で入力してください.
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三角形 $ABC$ があり,辺 $AB$ の中点を $M$ とし,$\angle BAC$ の二等分線と辺 $BC$ の交点を $D$ とする.直線 $AD$ と $CM$ の交点を $P$ とし,直線 $BP$ と $AC$ の交点を $E$ とすると,以下が成立しました.$$AB=21,\quad CD=12,\quad CE=16$$ このとき線分 $AD$ の長さの $2$ 乗を解答してください.
$AB<AC$ を満たす,$ \angle BAC$ が鈍角の三角形 $ABC$ があり,$A$ から線分 $BC$ におろした垂線の足を $D$ とする.$4$ 点 $BEDC$ がこの順に同一直線上に並ぶように点 $E$ をとると,三角形 $ACE$ の外接円は直線 $AB$ に点 $A$ で接し,点 $E$ から線分 $AB$ におろした垂線の足を $H$ とすると, $$BH=2,\quad AH=4,\quad AC=9$$ が成立しました.このとき線分 $AD$ の長さの $2$ 乗を解答してください.
鋭角三角形 $ABC$ があり,その垂心を $H$ とし,外接円を $Ω$ とする.直線 $CH$ と $AB$ の交点を $D$ とし,直線 $AH$ と $Ω$ の交点のうち $A$ でない方を $P$ ,直線 $BH$ と $Ω$ の交点のうち $B$ でない方を $Q$ とする.直線 $CH$ と $PQ$ の交点を $R$ とすると,以下が成立しました. $$DH=3,\quad HR=4,\quad AD=5$$ このとき線分 $BC$ の長さの $2$ 乗を解答してください.
三角形 $ABC$ があり,その内接円と線分 $BC,CA,AB$ との接点をそれぞれ $D,E,F$ とする.$B$ について $F$ を対称移動した点を $X$ とし,$C$ について $E$ を対称移動した点を $Y$ とし,三角形 $AXY$ における $A$ を含まない弧 $XY$ の中点を $M$ とすると,以下が成立しました. $$AX=20,\quad AY=24,\quad DM=19$$ このとき線分 $XY$ の長さは互いに素な正の整数 $a,b$ を用いて $\displaystyle \frac{a}{b}$と表されるので $a+b$ を解答してください.
$AB<AC$ を満たす鋭角三角形 $ABC$ があり,その垂心を $H$ ,外心を $O$ とする.直線 $AO$ と $BC$ の交点を $D$ とし,三角形 $BDH$ の外接円と線分 $AB$ の交点のうち $A$ でないものを $E$ とすると以下が成立しました. $$AE=78,\quad BE=13,\quad \angle AED=90°$$ このとき線分 $BH$ の長さの $2$ 乗を解答してください.
$AB < AC$ なる三角形 $ABC$ の辺 $AC$ 上に $AB = CP$ なる点 $P$ をとり,$2$ 点 $A , P$ を通り,直線 $BP$ に接するような円を $\omega$ とする.いま,三角形 $ABC$ の外接円と $\omega$ は $A$ でない点で交わったので,その点を $X$ とすると,直線 $AB$ は $\omega$ に接し,さらに次が成立した. $$BC = 12 , PX = 5$$ このとき,線分 $BP$ の長さの $2$ 乗を解答せよ.
半角数字で解答してください.
$AB=11, AC=18$ なる鋭角三角形 $ABC$ について,線分 $AD$ が外接円の直径をなすような点 $D$ を取り,線分 $BC$ の中点を $M$,$D$ から直線 $BC$ に下ろした垂線の足を $E$ とする.三角形 $AME$ の外接円が線分 $AB$ に接するとき,線分 $BC$ の長さの二乗を解答せよ.
nmoon君は黒板に $60$ の正の約数を一つずつ全て書き込みます.そして,以下の操作をできなくなるまで行います.
全ての操作が終了したとき,黒板に書かれた数の総和としてあり得る値の総和を求めてください.
正整数で答えてください.
$3$ 点 $A,B,C$ はこの順で一直線に並んでおり,$AC,AB,BC$ を直径とする円をそれぞれ $\omega_1,\omega_2,\omega_3$ とし,点 $B$ を通る直線と $\omega_1,\omega_2,\omega_3$ の交点を,$P,Q,B,R,S$ の順に並ぶように定めると, $$AB<BC,\quad AB=\sqrt{390},\quad QB=18,\quad BR=24$$ が成り立ちました.このとき,互いに素な正整数 $m,n$ を用いて $PB:BS=m:n$ と表されるので,$m+n$ の値を解答してください.
三角形 $ABC$ において内接円と辺 $BC,CA,AB$ の接点をそれぞれ $D,E,F$ とします.直線 $AD$ と三角形 $ABC$ の外接円の交点のうち $A$ でないものを $G$ とすると, $$DG=BF,\quad AD=9,\quad AF=4$$ が成立したので線分 $DE$ の長さの $2$ 乗を解答してください.
$AB<AC$ なる三角形があり,辺 $BC$ の中点を $M$ とし直線 $AM$ と三角形 $ABC$ の外接円との交点のうち $A$ でないものを $D$ とすれば, $$AB=BD,\quad AM=3,\quad CD=2$$ が成立したので線分 $BC$ の長さの $\mathbf{4}$ 乗を解答してください.
$∠A$が鋭角であり$AB=AD,BC=CD=7,∠ABC=∠CDA=90°$を満たす四角形$ABCD$がある.線分$AB$,線分$AD$の中点をそれぞれ$M,N$とし,直線$MN$と直線$BC$の交点を$P$とすると$AP=24$であったので$AC$の長さの$2$乗を解答してください.