次を満たす整数係数多項式の組 $(f,g)$ はいくつありますか?
$$f(g(x))=x^6+1 0≦f(0),g(0)≦2025$$
条件を満たす組の個数を半角整数で $1$ 行目に入力してください。
$ $ $0$ 以上 $9$ 以下の整数 $a, b, c, d$ に対し,数列 $(x_0, x_1, ..., x_{1110})$ を次のように定めます:
$x_{1110}$ のとり得る値の総和を求めて下さい.
答えは非負整数値であることが保証されます.半角英数にし,答えとなる非負整数値を入力し解答して下さい.

円Oの直径BCを斜辺とし、円周上に点Aを取った三角形ABCと、線分AOを少し延長したところに点Dを取った三角形BCDがある。そこに、∠Aから辺BDに垂直な線分を書き、その交点を点Fとした。EO=DO,∠OCD=25°のとき、∠BAFは何度ですか。
例)〇〇°
x≧0, y≧0, x|2x+y|+y|x-2y|=2を満たすとき、x+2yのとりうる値の最大値と最小値を求めよ。また、そのときのx,yの値も求めよ。
一行目に最小値、二行目に最大値を書いてください。
x+2yはx=○○, y=□□のとき最小値△
x=●●, y=■■のとき最大値▲
のように答える。
答えにルートが出る場合は、有理化はして答えること。また、”,”の後には空白はありません。
奇数回で当たる確率が $\dfrac{2}{n}$,偶数回で当たる確率が $\dfrac{3}{n}$のくじを$n$回引いた時,少なくとも1回当たる確率を $P_n$,1回以上当たった時,最初の当たりが奇数回で起こる確率を $Q_n$ とするとき,$\displaystyle\lim_{n\to\infty}Q_n$ を求めてください.
求める値は互いに素な正整数 $a, b$ を用いて $\dfrac{a}{b}$ と表せるので, $a+b$ を解答してください. 数字は半角で入力してください.