$401$ のようにすべての桁が平方数からなる正の整数を $fool$ 数と呼びます. $1000$ 桁の $fool$ 数のうち $7$ の倍数であるものの個数を $N$ としたとき$,$ $N$ を素数 $499$ で割った余りを求めてください.
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aiueaiuの7字を並べるとき少なくとも1つの「ai」が「ue」よりも前にあるのは何通りか。
例)半角英数字。
例)(1)はb√c/aとなるので、a,b,cの値をそれぞれ1,2,3行目に書いてください ⑵はdπ/eとなるので、d,eの値を4,5行目に書いてください
【問題】
実数 $x, y, z$ が以下の連立方程式を満たすとする。
$$ x + y + z = 1 $$ $$ x^2 + y^2 + z^2 = 5 $$ $$ x^3 + y^3 + z^3 = 4 $$
(1) $x^4 + y^4 + z^4$ の値を求めよ。 (2) 自然数 $n$ に対して $S_n = x^n + y^n + z^n$ とおく。$S_{n+3}$ を $S_{n+2}, S_{n+1}, S_n$ を用いて表せ。 (3) $x^7 + y^7 + z^7$ の値を求めよ。 (4) $S_{2026}$ を $7$ で割った余りを求めよ。
※自動ジャッジのため、(2)の証明ができたら第2行には「導出完了」と入力してください。 ·解答例 (1)が4,(2)が導出できた,(3)が7,(4)が1のとき 4 導出完了 7 1
点の定義は次をチェック(https://pororocca.com/problem/2047/) 円$X,X',ω$に接する円の内,小さい方の円$T'$の半径を求めよ.
答えは互いに素な整数$a,b,c,d$を用いて,$\frac{a+b\sqrt{c}}{d}$と書けるので,$a+b+c+d$を求めて下さい.但し$d>0$とします. なお,半角で打ち込むこと.
以下の値を求めてください。 $$ \sum_{n=1}^{90}\sum_{k=1}^{n}\Big\lfloor{\frac{46}{91}+\frac{k-1}{n}}\Big\rfloor $$
答えは整数値になるので、半角数字で入力してください。
半径$15$の円$ω$についてある直径$AB$を考える. $AB$を三等分する点を順に$P,Q$とし(つまり$A・P・Q・B$の順に点が並ぶ), $AP$を直径とする円$X$を描く. また$AB$に直交する直径$CD$について同様に$R,S$を取り($C・R・S・D$の順),$CR$を直径とする円$X'$を描く. ここで円$X$の接線の内$CD$と平行で且つ円$X'$側のものを直線$F$,円$X'$の接線の内$AB$と平行で且つ円$X$側のものを直線$G$とする. 直線$F,G,$円$ω$に接する円$T$として考えられるものは$2$つあるが,そのうち小さい方の半径を求めよ.
答えは整数$n,l$と平方因子を持たない自然数$m$で$n\sqrt{m}+l$と書ける. $n+m+l$を求めて下さい. 全て半角で打ち込むこと.
続編(normal):https://pororocca.com/problem/2048/
以下の表はある旧帝一工(前期)で過去に出題された数学の問題に出てくる関数の増減表である。 出題された年度と大学名を答えてください。 $※$ $f(x)$ とは私が勝手に置いたものです。
・インターネット上の過去問サイトに掲載されている旧帝一工(医科歯科を除く)の問題です。 ・過去問データベースなどで問題を確認したり,検索してみても構いません。 ・ヒントと称していますが,ヒントがないと一意に定まらない場合があります。
年度と大学名を答えてください 例) 年度は半角数字です。 2026年大阪大学 2026年九州大学 2026年京都大学 2026年東京工業大学 2026年東京大学 2026年東北大学 2026年名古屋大学 2026年一橋大学 2026年北海道大学
xy平面上にて、中心が直線y=3x上にあり、直線2x+y=0に接し、点(2,1)を通る円の方程式は(x-a)^2+(x-b)^2=r^2である。 a、b、r^2の値をそれぞれ求めよ。
a○b△R□ ○△□のところに答えの数字を入力してください。 r^2はRと表記してください。 a=2 b=3 r^2=4の場合 a2b3R4と入力
以下の式の値が素数となるようなすべての正の整数の組 $(m,n)$ について, $mn$ の総和を求めてください. $$ \dfrac{m^n-1}{m+n+7} $$
$x$ の2次方程式 $x^2 - 4x + 1 = 0$ の2つの実数解を $\alpha, \beta$ ($\alpha > \beta$)とし、数列 ${a_n}$ を$$a_n = \alpha^n + \beta^n \quad (n = 1, 2, 3, \dots)$$で定義する。以下の問いに答えよ。(1) $a_1, a_2, a_3$ の値を求めよ。また、$n \ge 1$ に対して $a_{n+2}$ を $a_{n+1}$ と $a_n$ を用いて表せ。(2) すべての自然数 $n$ に対して、次の等式(カッシーニの恒等式の拡張)が成り立つことを証明せよ。$$a_{n+1}^2 - a_{n+2} a_n = -12$$(3) 次の和 $S_n$ を、$a_1, a_2, a_{n+1}, a_{n+2}$ を用いて対数を使わずに(ひとつの対数の中にまとめた真数の形で)表せ。$$S_n = \sum_{k=1}^{n} \log_2 \left( 1 + \frac{12}{a_k a_{k+2} - 12} \right)$$(4) 数列 ${a_n}$ の一の位の数字を $c_n$ とする。数列 ${c_n}$ が周期性を持つことを示し、和 $T = \sum_{k=1}^{2027} c_k$ を求めよ。(5) $\alpha > \beta$ であることを用いて、任意の自然数 $n$ に対して次の不等式が成り立つことを示せ。$$a_n - 1 < \alpha^n < a_n$$さらに、$(2+\sqrt{3})^{2027}$ の整数部分の一の位の数字を求めよ。
例)ひらがなで入力してください。
数列$\ a_{n}$は以下のように定義されます. $$a_{1}=1,a_{n+1}=2a_{n}+2\cos\frac{n\pi}{3}$$ このとき,$$\displaystyle\sum_{k=1}^{50000}a_{k}$$の正の約数の個数を解答してください.
整数で解答してください.
$θ$を媒介変数とし、次のように表される曲線$C$を考える。$$\begin{cases}x=θ-sinθ\\y=1-cosθ\end{cases}$$ $0≦θ≦2π$として、この曲線$C$の長さ$L$を求めよ。