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$1$つの整数が書かれた$15$枚のタイルが横$1$列に敷き詰められています。以下の条件を満たす数字の書き方は何通りあるか答えてください。
・タイルには$36$の正の約数のうちいずれかが書かれている。 ・任意の隣り合う$2$枚のタイルに書かれた数の積は平方数でない。 ・任意の隣り合う$3$枚のタイルに書かれた数の積は平方数である。
半角数字で答えてください。
次の漸化式で定まる多項式 $f_i$ がある.
正の整数 $n$ に対し $f_n(z)=0$ の複素数解全体を $S_n$ とする.$S_n$ を一列に並べて $\alpha_1, \alpha_2, ..., \alpha_{|S_n|}$ としたとき, $$\sum_{i=1}^{|S_n|-1}|\alpha_i-\alpha_{i+1}|$$ の最小値を $L_n$ とする.$\displaystyle\lim_{n\to\infty} L_n$ を求めよ.
問題の答えを $A$ としたとき,$\big\lfloor 1685A \big\rfloor$ の値を半角整数値で回答してください.
三角形ABCがある。初めに頂点ABCいずれかの頂点にランダムに駒を1つ置き、 操作nを繰り返し行うことで駒を移動させる。
$操作n:$$ カードがそれぞれn,n+1,n+2枚入った箱ABCを用意する。$$それぞれの箱にあたりの カードが3,4,2枚入っている。$$ 頂点Aにいる時は、まず箱BかCをランダムに選び、$$選んだ箱からカードを1枚引く。$$箱Bであたりを引くと頂点Aにそのまま、$$箱Cであたりを引くと頂点Bに、$$どちらの箱においてもハズレを引くと頂点Cに移動する。$$頂点Bにいる時は、箱Aからカードを1枚引き、$$あたりをひくと頂点Aに、$$ハズレだと頂点Cに移動する。 $$頂点Cにいるときは何もしない。$
$操作3→操作4→操作5→・・・→操作kを行った時(3 \leq k)頂点Aに駒がいる確率を求めよ。$
$m,m'\geq1,n\geq0$を満たす任意の整数$m,m',n$に対し$,\ $$A(m,n)$は $$ A(1,n) = \frac{1}{n!},\qquad A(m+m',n) = \sum_{k=0}^{n}A(m,k)A(m',n-k) $$を満たす。$1 \leq m \leq 100,0 \leq n \leq 100$を満たし$,\ $かつ$A(m,n)$が整数であるような整数$m,n$について$,\ $積$m\times n$の総和を求めよ。
図1は、あるへこみのない立体の展開図です。図1は合同な正方形2個、合同な菱型4個、合同な台形8個からなり、これを組み立てると2個の正方形1組がたがいに向かい合い、2個の台形4組がたがいに向かい合い、2個の菱形2組がたがいに向かい合います。また、図2は図1に使われている3種類の図形を、1目盛りが1cmの方眼用紙に描いたものです。図1を組み立ててできる立体の体積は何cm$^3$ですか。 図1 図2
四捨五入して整数で答えてください。 例)$\frac{17}{4}cm^3$→4
4桁の自然数Nの千の位、百の位、十の位、一の位の数字をそれぞれa,b,c,dとする。次の条件を満たすNは何通りあるか、それぞれ答えなさい。 問1 a<b<c<d 問2 a>b≧c,5<d 問3 a>b,b
${}$ 西暦2025年問題第4弾です。やや大きめのサイズの規則性の問題をお送りします。根拠まで詰めてほしいところですが、根性の規則性解法でも十分です。どうぞ戯れてやってください。
${}$ 解答は指定の組数を単位なしでそのまま入力してください。 (例)104組 → $\color{blue}{104}$
正の実数 $x,y,z$ が, $$ (6x+15y+8z)xyz=5 $$ を満たす時, $(5x+5y+4z)^2$ の最小値を求めてください.
半角数字で入力してください
$n=1,2,3...、k=0,1,2...n-1$とします。
また、不等式$$a_1
$n$を自然数とする。$\displaystyle \sum_{k=1}^{n} n^k$を$8$で割った余りを$a_{n}$、 $\displaystyle S_{n}=\sum_{k=1}^{n}a_{k}$とする。すべての$n$に対して$a_{n+l}=a_{n}$が成り立つような自然数$l$の最小値と$S_{m+2025}=2S_{m}$が成り立つような自然数$m$の最大値を求めよ。
1行目に$l$を,2行目に$m$を半角英数字で解答してください。例えば$l=123,m=456$とする場合
123 456
としてください。
下の図において, $\triangle ABC$ と $\triangle BDE$ は二等辺三角形です. さらに, $$\angle ABC=\angle BDE=90^\circ,\hspace{1pc} \angle EBC=60^\circ\\ BC=32, \hspace{1pc} DB=6\sqrt{2}$$ が成立します. 線分 $AE$ の中点を $M$ とするとき, 線分 $DM$ の長さを求めてください. ただし, $E$ は $\triangle ABC$ の内側にあります.
答えは正の整数値となるので, その整数値を半角で入力してください.
$\:2024≧a>b>c≧1\:$なる正整数の組$\:(a,b,c)\:$であって、$x^a+x^b+x^c+1\:$が$\:(x+1)\:$を因数に持つようなものは何通りあるか解答してください。
半角数字で解答してください。