四角形$ABCD$があり、次の条件を満たします。
$∠A=∠B=∠C, ∠D=135°, BC=4\sqrt{6}, CD=8$
この四角形の面積$S$は$a + \sqrt{b}$の形で表されるので、$a + b$を解答してください。
半角数字で答えをそのまま入力。
問題に不備等あればtwitterのDMなどで気軽にお願いします。 Tex初めて使いました。 問題思いつくのは簡単なんですけど、解説は未だに上手く書けませんね…
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$\angle{A} = 60^{\circ}$ なる三角形 $ABC$ の内心を $I$,外心を $O$ とする.直線 $IO$ と直線 $BC$ の交点を $D$ とし,直線 $AD$ と三角形 $ABC$ の外接円との交点を $E(\not = A)$ とすると,以下が成立した:
$$EI = 23 , IO = 18$$
このとき,線分 $AI$ の長さは,互いに素な正整数 $a,b$ を用いて$\displaystyle\frac{a}{b}$ と表されるので,$a + b$ を解答してください.
次の連立方程式において、x,yの値を求めよ ただし、x>yとする 4x²+4x-4y²=-1 x²+6x+6y=61
すべて半角でx=◯,y=◯と入力 分数は分子/分母と入力 例 x=1,y=-1/3
三角形$ABC$の内心を$I$とし直線$AI$と三角形$ABC$の外接円の交点のうち$A$でないものを$M$, 直線$AM$と$BC$の交点を$D$,$A$から $BC$への垂線の足を$H$とすると$AD=4, BH=DM=2 $であった. このとき$CD$の長さは正の整数$a,b$を用いて$\sqrt{a} -b$と表せるので,$ a+b$を解答してください.
答えは正の整数値となるので,その整数値を半角で入力してください.
数列${a_n},{b_n},{c_n}$を $a_1=300,b_1=400,c_1=500$ $a_{n+1}=\dfrac12\sqrt{2b_n^2+2c_n^2-a_n^2}$ $b_{n+1}=\dfrac12\sqrt{2c_n^2+2a_n^2-b_n^2}$ $c_{n+1}=\dfrac12\sqrt{2a_n^2+2b_n^2-c_n^2}$ で定めるとき、3辺を$a_n,b_n,c_n$とする三角形の面積を$S_n$とする。 この三角形が退化しないことは証明できるので、$S_8$の値を求めよ。ただし、求めるべき値は互いに素な正整数$a,b$を用いて$\dfrac a b$と表せるので$a+b$を解答せよ。
以下の $x$ に関する $100$ 次方程式の(重解を含む)$100$ 個の複素数解を $\alpha_1,\alpha_2,...,\alpha_{100}$ とします. $$x^{100}+x^{99}+2025x+12=0$$
このとき,以下の値を求めてください. $$\sum_{k=1}^{100} ({\alpha_k}^{100}+{\alpha_k}^{99})$$
整数で解答してください.
https://x.com/atwr0711/status/2000173940698927172?s=20 こちらの14番の問題と同じです.
$AB=3$なる鋭角三角形$ABC$について, $AC$, $BC$の中点をそれぞれ$M$, $N$とすると, $AN=4$が成立した. また, 三角形$ANC$の外接円と直線$MN$との交点のうち, $N$でないほうを$D$とすると, $DC=9$が成立した. このとき, $AD$の長さの二乗は互いに素な正整数$a$, $b$を用いて$\frac{a}{b}$と表されるので$a+b$を解答せよ.
$n$ を自然数とする。 $n^5+n+1$ が互いに異なる $4$ つの素数の積で表されるような $n$ のうち最小のものを答えよ。
三角形$ABC$の内心を$I$,直線$AI$と$BC$の交点を$D$とすると$AI=CI=CD=6 $であった. このとき$AC$の長さは正の整数$a,b $を用いて$ \sqrt{a} +b$と表せるので, $a+b$を解答してください.
$\angle ABC $ と $\angle BCA$ が鋭角であるような $\triangle ABC$ について,辺 $BC$ の中点を $M$ とします.また,$M$ から辺 $AB,AC$ におろした垂線の足をそれぞれ $P, Q$ とすると、線分 $AM, BQ, CP$ が一点で交わります.
$$ AB = 12, \ \ BC= 20 $$
のとき,$\triangle ABC$ の面積の二乗としてありうる値の総和を解答してください。
答えは正の整数値となるので, その整数値を半角で入力してください.
三角形$ABC$において,$A,B,C$から対辺に下ろした垂線の足をそれぞれ$D,E,F$とし,垂心を$H$とします.三角形$DEF$の外接円と三角形$HBC$の外接円の交点を$P,Q$とし,$EF$の中点を$M$とします.直線$HM$と直線$PQ$の交点を$R$とすると,$DR$は$AB$の中点を通り,$BC$の中点を$N$とすると,$$ND=2 CE=5$$が成立しました.このとき,$AB$の長さの二乗は互いに素な正整数$a,b$を用いて$\dfrac{a}{b}$と表せるので,$a +b$の値を解答して下さい.
半角で解答して下さい.
正整数に対して定義され非負整数値をとる関数 $f$ が以下を満たしています.
任意の正整数 $x,y$ について $f(xy)=f(x) \oplus f(y)$
$x$ と $y$ が互いに素ならば $f(xy)=f(x)+f(y)$
このような関数 $f$ について,以下を満たす正整数の組 $(x,y)$ の個数を $c(f)$ とします.$c(f)$ がとりうる値は有限個なので,その総和を解答してください.
$x,y$ はともに $30^{10}$ の約数である.
$f(xy)=f(x)+f(y)$
追記: $\oplus$ はビットごとの排他的論理和です
三角形 $ABC$ について,線分 $BC$ の中点を $M$ とし,$\angle ABC$ の二等分線と直線 $AM$ との交点を $D$ とすると,以下が成立した. $$BC=4,\angle ADB=\angle AMC=3\angle BAM$$このとき,線分 $AC$ の長さの二乗は正整数 $a,b$ を用いて $a+\sqrt b$ と表せるので,$a+b$ を解答せよ.
半角数字で入力してください。