数列$\ a_{n}$は以下のように定義されます. $$a_{1}=1,a_{n+1}=2a_{n}+2\cos\frac{n\pi}{3}$$ このとき,$$\displaystyle\sum_{k=1}^{50000}a_{k}$$の正の約数の個数を解答してください.
整数で解答してください.
$6\ $の倍数で…?
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以下の値を求めてください。 $$ \sum_{n=1}^{90}\sum_{k=1}^{n}\Big\lfloor{\frac{46}{91}+\frac{k-1}{n}}\Big\rfloor $$
答えは整数値になるので、半角数字で入力してください。
$n, k$ を正の整数とし,
$$ A_n = n! + k^2 + 2k + 2 $$
とする。$1 \le k \le 100$ の範囲で,次の (*) を満たす $k$ を全て求めよ。
(*) $A_n$ が平方数となる $n$ が少なくとも$1$つ存在する。
$k$の値を半角数字で、小さい順に$1$行目から各行左詰めで入力してください。 例) 1 3 5
半径$15$の円$ω$についてある直径$AB$を考える. $AB$を三等分する点を順に$P,Q$とし(つまり$A・P・Q・B$の順に点が並ぶ), $AP$を直径とする円$X$を描く. また$AB$に直交する直径$CD$について同様に$R,S$を取り($C・R・S・D$の順),$CR$を直径とする円$X'$を描く. ここで円$X$の接線の内$CD$と平行で且つ円$X'$側のものを直線$F$,円$X'$の接線の内$AB$と平行で且つ円$X$側のものを直線$G$とする. 直線$F,G,$円$ω$に接する円$T$として考えられるものは$2$つあるが,そのうち小さい方の半径を求めよ.
答えは整数$n,l$と平方因子を持たない自然数$m$で$n\sqrt{m}+l$と書ける. $n+m+l$を求めて下さい. 全て半角で打ち込むこと.
続編(normal):https://pororocca.com/problem/2048/
例)(1)はb√c/aとなるので、a,b,cの値をそれぞれ1,2,3行目に書いてください ⑵はdπ/eとなるので、d,eの値を4,5行目に書いてください
点の定義は次をチェック(https://pororocca.com/problem/2047/) 円$X,X',ω$に接する円の内,小さい方の円$T'$の半径を求めよ.
答えは互いに素な整数$a,b,c,d$を用いて,$\frac{a+b\sqrt{c}}{d}$と書けるので,$a+b+c+d$を求めて下さい.但し$d>0$とします. なお,半角で打ち込むこと.
aiueaiuの7字を並べるとき少なくとも1つの「ai」が「ue」よりも前にあるのは何通りか。
例)半角英数字。
xy平面上にて、中心が直線y=3x上にあり、直線2x+y=0に接し、点(2,1)を通る円の方程式は(x-a)^2+(x-b)^2=r^2である。 a、b、r^2の値をそれぞれ求めよ。
a○b△R□ ○△□のところに答えの数字を入力してください。 r^2はRと表記してください。 a=2 b=3 r^2=4の場合 a2b3R4と入力
n を正の整数とし、$p$ を素数とする。$n!$ の素因数分解における $p$ の指数を $E_p(n!) = \sum_{k=1}^{\infty} \lfloor \frac{n}{p^k} \rfloor$ とする。
量 $Q_n$ を次のように定義する。 $$ Q_n = \sum_{p \le n} \left( \frac{n}{p-1} - E_p(n!) \right) \log p $$ ただし、和は $n$ 以下の全ての素数 $p$ を走り、$\log$ は自然対数とする。
次の極限値を求めよ。 $$ \lim_{n \to \infty} \frac{Q_n}{n} $$
ただし、オイラー・マスケロー二定数を $γ$ とする。
半角で
三角形 $ABC$ について,辺 $BC,CA,AB$ の中点をそれぞれ $D,E,F$ とし,三角形 $ABC, DEF$ の垂心をそれぞれ $H_1, H_2$ とすると,以下が成立しました.$$H_1H_2=3\sqrt{3},\quad DH_2=1,\quad \angle{H_1H_2D}=150^{\circ}$$このとき,三角形 $ABC$ の面積の $2$ 乗の値を求めてください.
半角数字で入力してください。
$θ$を媒介変数とし、次のように表される曲線$C$を考える。$$\begin{cases}x=θ-sinθ\\y=1-cosθ\end{cases}$$ $0≦θ≦2π$として、この曲線$C$の長さ$L$を求めよ。
以下の漸化式で与えられる数列${a_n},{b_n}$を考える。ただし、$n$は非負整数であるとし、${a_n}$の初項は$a_0=1$とする。 $\displaystyle a_{n+1}=\sum_{k=0}^na_ka_{n-k} , \displaystyle b_{n+1}=\sum_{k=0}^n (k+1)a_ka_{n-k}$ (1)$b_n$を$a_n$で表わせ。 (2)$\displaystyle a_{n+1}=\frac{2(2n+1)}{n+2}a_n$を証明せよ。 (3)それぞれの数列の一般項$a_n,b_n$を求めよ。 (4)$\displaystyle \lim_{n \to \infty} \sqrt[n]{a_n}$を求めよ。ただし$\displaystyle\lim_{n \to \infty} \frac{\log n}{n}=\lim_{n \to \infty} \frac{\log(n+1)}{n}=0$を証明無しで用いても良い。
(4)の答えを半角数字またはTeXで入力してください。 (1)~(3)についてはお手持ちの紙に解答し、解説を確認ください。
次の方程式を解いて、$x$の値をすべて求めてください。 $$x^5+2x^4+3x^3+3x^2+2x+1=0$$
$a,b,c,d,e$のように解答してください。($π$はpiで$i$(虚数単位)はiで分数は$\frac{1}{2}$の場合は1/2のように解答してください。)