次の文章中の空欄(①)に当てはまるものとしてもっとも適切なものを、ア~エのうちから1つ選び、記号で答えよ。
$a,b,c$を実数とする。$ax^2+bx+c=0$であることは、$x=\frac{-b±\sqrt{b^2-4ac}}{2a}$であるための(①)。
ア 必要十分条件である イ 必要条件であるが十分条件でない ウ 十分条件であるが必要条件でない エ 必要条件でも十分条件でもない
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$$ \sqrt{log_\frac{1}{2}(\frac{1}{256})}の小数部分? $$
数列{$a_{n}$}を次の条件により定める。 $$ a_{1}=a_{2}=1, a_{n+2}-a_{n+1}+a_{n}=0 (n=1,2,3,...)$$ これについて、次の問いに答えよ。 $(1)$ $a_{3}$を求めよ。 $(2)$ $a_{2025}$を求めよ。 $(3)$ $\sum_{n=1}^{2025}\quad{a_{n}}$を求めよ。
答えのみを半角算用数字で答えてください 例えば(1)の答えが3、(2)の答えが100、(3)の答えが80のときは、 3,100,80 のように答えてください。
三角形$ABC$の内心を$I$とし直線$AI$と三角形$ABC$の外接円の交点のうち$A$でないものを$M$, 直線$AM$と$BC$の交点を$D$,$A$から $BC$への垂線の足を$H$とすると$AD=4, BH=DM=2 $であった. このとき$CD$の長さは正の整数$a,b$を用いて$\sqrt{a} -b$と表せるので,$ a+b$を解答してください.
答えは正の整数値となるので,その整数値を半角で入力してください.
実数$x,y$が $$ \begin{cases} x^2+y^2=1\\ 2x^3+2y^3=1 \end{cases} $$ を満たしているとき,$x+y$ のとりうる値をすべて求めよ.
解答に$sinθ,cosθ$を含む場合は,$cosθ(0<θ<π)$に統一し,記入例にしたがって全て$半角$で解答してください.なお,度数法で解答すると不正解となるので,弧度法を用いてください. 小数などを用いた近似値での解答は不正解となります. 複数の解答がある場合は小さい値から順に上から改行してください.
記入例 3cos(5π/6) 3cos(π/3)
次の連立方程式において、x,yの値を求めよ ただし、x>yとする 4x²+4x-4y²=-1 x²+6x+6y=61
すべて半角でx=◯,y=◯と入力 分数は分子/分母と入力 例 x=1,y=-1/3
$n$ を自然数とする。 $n^5+n+1$ が互いに異なる $4$ つの素数の積で表されるような $n$ のうち最小のものを答えよ。
三角形$ABC$の内心を$I$,直線$AI$と$BC$の交点を$D$とすると$AI=CI=CD=6 $であった. このとき$AC$の長さは正の整数$a,b $を用いて$ \sqrt{a} +b$と表せるので, $a+b$を解答してください.
四角形$ABCD$があり、次の条件を満たします。
$∠A=∠B=∠C, ∠D=135°, BC=4\sqrt{6}, CD=8$
この四角形の面積$S$は$a + \sqrt{b}$の形で表されるので、$a + b$を解答してください。
半角数字で答えをそのまま入力。
問題に不備等あればtwitterのDMなどで気軽にお願いします。 Tex初めて使いました。 問題思いつくのは簡単なんですけど、解説は未だに上手く書けませんね…
以下の $x$ に関する $3$ 次方程式は相異なる $3$ 個の複素数解をもつので,それぞれの解を $\alpha,\beta,\gamma$ とします. $$x^3-2^{2025}x^2+24x-2^{2023}=0$$
このとき,以下の値は整数になるので,その正の約数の個数を求めてください. $$(\alpha+\beta)(\beta+\gamma)(\gamma+\alpha)$$
整数で解答してください.
https://x.com/atwr0711/status/2000173940698927172?s=20 こちらの31番の問題と同じです.
$\angle{ADC}=\angle{BCD}=90^\circ,BAD>90^\circ$なる台形$ABCD$について, $$\angle{BAC}=90^\circ,AB=4,AC=3$$ が成立した.$ABCD$の面積を求めよ.
求める値は互いに素な正整数$p,q$を用いて$\frac{p}{q}$と表せるので,$p+q$を解答してください.
$AB=3$なる鋭角三角形$ABC$について, $AC$, $BC$の中点をそれぞれ$M$, $N$とすると, $AN=4$が成立した. また, 三角形$ANC$の外接円と直線$MN$との交点のうち, $N$でないほうを$D$とすると, $DC=9$が成立した. このとき, $AD$の長さの二乗は互いに素な正整数$a$, $b$を用いて$\frac{a}{b}$と表されるので$a+b$を解答せよ.
以下の $x$ に関する $100$ 次方程式の(重解を含む)$100$ 個の複素数解を $\alpha_1,\alpha_2,...,\alpha_{100}$ とします. $$x^{100}+x^{99}+2025x+12=0$$
このとき,以下の値を求めてください. $$\sum_{k=1}^{100} ({\alpha_k}^{100}+{\alpha_k}^{99})$$
https://x.com/atwr0711/status/2000173940698927172?s=20 こちらの14番の問題と同じです.