完全数たる半素数を全て求めよ。
完全数:その数自身を除く正の約数の総和が,その数自身に等しい数。e.g. $28=1+2+4+7+14$ 半素数:$2$ つの素数の積で表される数。
解が複数ある場合には,小さいものから順に並べ,半角のカンマ「,」で区切り入力してください。スペースは不要です。
素数 $p,q$ を用いて半素数は $pq$ と表されるが,$p=q$ の場合と $p \neq q$ の場合とで約数の個数が異なる。
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ある素数$p$に$1$を足したところ、平方数になりました。このような$p$としてあり得る値を全て求めてください。
$p$としてあり得る値の総積を求めてください。
偶数桁の回文数のうち、素数であるものをすべて求めよ。
答えの総和を解答してください。
1から2pの2p個の異なる自然数を全て並べる時に隣り合う二つの積が常に偶数になる通りをSpとするとき、それがpで最大何回割れるか答えろ. (ただしpは素数とする)
(半角の自然数が答え)
$p=3, \quad q=5, \quad r=7$
$X = p^q + q^p$ $Y = q^r + r^q$ $Z = r^p + p^r$
$N = X^p + Y^q + Z^r$
このとき、$N$を$105$で割った余りを求めよ。
半角左詰め
次の定積分の値を求めよ. $$ \int_{-\frac{π}{2}}^{\frac{π}{2}}\frac{\cos x}{1+e^{\sin x}}dx $$
半角数字で答えのみ解答してください. 答えが分数となる場合,例えば$-\frac{11}{2}$などとなる場合は-11/2のように解答してください.
$$\dfrac{m!}{n!}=mn$$を満たす非負整数の組$(m,n)$について、$m+n$の総和を求めてください。
半角数字で入力してください。
${}$ 西暦2026年問題第7弾です。見た目も実際もがっつり整数問題です。ひととき整数と戯れてみてください。 なお、$2026$より大きい整数の素数判定が待ち受けています。適宜、素数表(たとえば https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_prime_numbers )を利用するなり、Wolfram|Alpha( https://www.wolframalpha.com )を利用するなりしてください。
${}$ 解答は求める値をそのまま半角で入力してください。 (例)107 → $\color{blue}{107}$ 求められているのは平方数と素数に挟まれた数であることに注意してください。
$θ$を媒介変数とし、次のように表される曲線$C$を考える。$$\begin{cases}x=θ-sinθ\\y=1-cosθ\end{cases}$$ $0≦θ≦2π$として、この曲線$C$の長さ$L$を求めよ。
次の定積分を求めよ。$$\int_{0}^{\frac{π}{2}}{\frac{dx}{1+tanx}}\quad$$
$a_{1}+a_{2}+a_{3}+...+a_{100}=100$を満たす100個の非負整数の組$a_{1},a_{2},a_{3},...,a_{100}$の全てについて、 $$\frac{1}{a_{1}!a_{2}!a_{3}!...a_{100}!}$$の総和を求めてください。
答えが異なる自然数a,bを用いてa^b/b!という形で表されるため、a+bを回答してください。
数列$\ a_{n}$は以下のように定義されます. $$a_{1}=1,a_{n+1}=2a_{n}+2\cos\frac{n\pi}{3}$$ このとき,$$\displaystyle\sum_{k=1}^{50000}a_{k}$$の正の約数の個数を解答してください.
整数で解答してください.
次の問いに当てはまるx値を求めよ
この式はx/3になる $$ \frac{2027^{2027} - 2027}{2027^{2026} - 1} + \left( \frac{2026^{2} + 2026}{2027} - 2026 \right)^{2027}$$
x=は必要ありません。xに当てはまる数値のみ解答すれば良いです。