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$x, y, z$ を正の実数とする。以下の連立方程式を満たすとき、$xy + yz + zx$ の値を求めよ。 $x^2 + xy + y^2 = 25$ $y^2 + yz + z^2 = 36$ $z^2 + zx + x^2 = 49$
√を含む場合は根号の中身がなるべく小さくなるようにして√部分と係数部分を分けて解答してください。 ·解答例 15√3のとき 15 3
$$AB=7 BC=12 CA=11$$ をみたす三角形 $ABC$ の外接円を $\Omega$ とし, $\angle{BAC}$ の二等分線と $\Omega$ の交点を $M(≠A)$ とします. また $A$ における $\Omega$ の接線と直線 $BC$ の交点を $T$ とし, 直線 $TM$ と $\Omega$ の交点を $P(≠M)$ とするとき, 線分 $AP$ の長さは互いに素な整数 $a,b$ を用いて $\dfrac{a}{b}$ と表されるので, $a+b$ を解答してください.
半角で解答してください
方程式 $p^2+q^2+r^2=2027$ を満たす素数の組 $(p,q,r)$ をすべて求めよ。 ただし、$p \le q \le r$ とする。
組の個数ごとに改行して答えてください。なお、組が複数ある場合はpが小さい順に並べてください。 解答例(p,q,r)=(3,5,7),(2,7,11)のとき 2,7,11 3,5,7
三角形 $ABC$ があり,その内接円と線分 $BC,CA,AB$ との接点をそれぞれ $D,E,F$ とする.$B$ について $F$ を対称移動した点を $X$ とし,$C$ について $E$ を対称移動した点を $Y$ とし,三角形 $AXY$ における $A$ を含まない弧 $XY$ の中点を $M$ とすると,以下が成立しました. $$AX=20,\quad AY=24,\quad DM=19$$ このとき線分 $XY$ の長さは互いに素な正の整数 $a,b$ を用いて $\displaystyle \frac{a}{b}$と表されるので $a+b$ を解答してください.
答えは正の整数値となるので,その整数値を半角で入力してください.
鋭角三角形 $ABC$ があり,その垂心を $H$ とし,外接円を $Ω$ とする.直線 $CH$ と $AB$ の交点を $D$ とし,直線 $AH$ と $Ω$ の交点のうち $A$ でない方を $P$ ,直線 $BH$ と $Ω$ の交点のうち $B$ でない方を $Q$ とする.直線 $CH$ と $PQ$ の交点を $R$ とすると,以下が成立しました. $$DH=3,\quad HR=4,\quad AD=5$$ このとき線分 $BC$ の長さの $2$ 乗を解答してください.
$AB=11, AC=18$ なる鋭角三角形 $ABC$ について,線分 $AD$ が外接円の直径をなすような点 $D$ を取り,線分 $BC$ の中点を $M$,$D$ から直線 $BC$ に下ろした垂線の足を $E$ とする.三角形 $AME$ の外接円が線分 $AB$ に接するとき,線分 $BC$ の長さの二乗を解答せよ.
$AB < AC$ なる三角形 $ABC$ の辺 $AC$ 上に $AB = CP$ なる点 $P$ をとり,$2$ 点 $A , P$ を通り,直線 $BP$ に接するような円を $\omega$ とする.いま,三角形 $ABC$ の外接円と $\omega$ は $A$ でない点で交わったので,その点を $X$ とすると,直線 $AB$ は $\omega$ に接し,さらに次が成立した. $$BC = 12 , PX = 5$$ このとき,線分 $BP$ の長さの $2$ 乗を解答せよ.
半角数字で解答してください.
三角形 $ABC$ があり,その内心を $I$ とし,直線 $BI$ と線分 $AC$ の交点を $D$ とすると,以下が成立しました. $$AB=8,\quad AC=10,\quad AD=AI$$ このとき三角形 $ABC$ の面積の $2$ 乗を解答してください.
三角形 $ABC$ があり,辺 $AB$ の中点を $M$ とし,$\angle BAC$ の二等分線と辺 $BC$ の交点を $D$ とする.直線 $AD$ と $CM$ の交点を $P$ とし,直線 $BP$ と $AC$ の交点を $E$ とすると,以下が成立しました.$$AB=21,\quad CD=12,\quad CE=16$$ このとき線分 $AD$ の長さの $2$ 乗を解答してください.
$AB<AC$ を満たす,$ \angle BAC$ が鈍角の三角形 $ABC$ があり,$A$ から線分 $BC$ におろした垂線の足を $D$ とする.$4$ 点 $BEDC$ がこの順に同一直線上に並ぶように点 $E$ をとると,三角形 $ACE$ の外接円は直線 $AB$ に点 $A$ で接し,点 $E$ から線分 $AB$ におろした垂線の足を $H$ とすると, $$BH=2,\quad AH=4,\quad AC=9$$ が成立しました.このとき線分 $AD$ の長さの $2$ 乗を解答してください.
${x}$ に関する ${2026}$ 次方程式
$${x^{2026}+2025x-2024=0}$$
の重複を含めた ${2026}$ 個の複素数解を ${α_1,α_2,...,α_{2026}}$ とします.以下の値を求めてください.
$${\sum_{k=1}^{2026}α_k^{2026}}$$
整数で解答してください.
$x$ に関する $10$ 次方程式 $${x^{10}+2x^9+4x^2+3x-2026=0}$$ の重複を含めた $10$ 個の複素数解を $\alpha_1,\alpha_2,...,\alpha_{10}$ とします.以下の値を求めてください. $${\sum_{k=1}^{10}\frac{1}{\alpha_k}}$$
求める値は互いに素な正の整数 $a,b$ を用いて $\frac{a}{b}$ と表せるので,$a+b$ を解答してください.