正の整数の組 $(a, b)$ であって$,$ $a < b \leqq 2026$ かつ$$\mathrm{lcm}(a, b) - \gcd(a, b) = \frac{a + b}{2}$$を満たすものはいくつありますか。
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鋭角三角形 $ABC$ の垂心を $H$ $,$ $A,B,C$ から対辺に下ろした垂線の足をそれぞれ $D,E,F$ とし $,BC$ の中点を $M$ とする$.$ 直線 $AM$ 上に $\angle APH=90 ^。$ となる点 $P$ をとり$,$ 直線 $DE$ と直線 $FP$ の交点を $Q$ とする $.$ また $,$ 三角形 $AHC$ の外接円と三角形 $ABM$ の外接円との交点を$R$ $,$ 三角形$AHC$の外接円と線分 $DE$ の交点を$S$ とする $.$ $$AM:AS=\sqrt{3}:\sqrt{2} AQ=11 QR=7$$ が成り立つとき, $BC$ の長さを求めよ.
$BC^2$ は正の整数値になるので,その値を半角で解答してください.
$\left( \tan^3 20^\circ - \tan^3 40^\circ + \tan^3 80^\circ \right)^2 $ の値を求めよ。
半角数字で解答してください.
座標平面上の $|x|≦1$ かつ $|y|≦1$ を満たす領域を $D$ とする。また傾き $1$ の直線を $l$, $y=x^2$ のグラフを平行移動したグラフ $C$ の頂点を $P$ とする。$l$ を $D$ と共有点を持つように, $C$ を $P$ が $D$ 内に存在するように無作為にとるとき, $l$ と $C$ が交わる確率を求めよ。
少数第4位を四捨五入して, 少数第3位までを,半角数字で解答してください。
四角形ABCDは正方形である。辺AD上に点P、BCの延長線上に点Qを取ると、三角形PBQは正三角形になる。DCとPQの交点をRとする。AP上にSを取ると三角形SBRも正三角形になる。次の問いに答えなさい。
角RBCの大きさを求めなさい
角度の大きさは数字のみで回答してください (例)180 90 など
鋭角三角形 $ABC$ があり,$A,B$ から対辺におろした垂線の足をそれぞれ $D,E$ とし,線分 $DE$ 上に点 $P$ をとると,以下が成立しました.
$$AB=3,\quad AC=5,\quad \angle PAB=\angle PBC,\quad \angle PAC =\angle PCB $$ このとき線分 $AP$ の長さは互いに素な正の整数 $a,b$ を用いて $\displaystyle \frac{a}{b}$と表されるので $a+b$ を解答してください.
答えは正の整数値となるので,その整数値を半角で入力してください
$x$に関する3次方程式$x^3+ax+b=0$($a,b$は実数)の3解の絶対値がすべて1以下となる$a,b$の必要十分条件が表す領域を$ab$平面に図示し、その面積を求めよ。
面積の値のみを解答してください。答えは分数になるので/を用いて入力してください。 例:$\displaystyle\frac{5}{7}$→5/7
$\quad$鋭角三角形 $ABC$ において, $B$ を通り直線 $AC$ に平行な直線上に点 $P$ を, $C$ を通り直線 $AB$ に平行な直線上に点 $Q$ をそれぞれとると, $A,P,Q$ はすべて直線 $BC$ に関して同じ方にあり, $\angle APB=\angle AQC$ が成立した.また,三角形 $PAB$ の外接円と三角形 $QAC$ の外接円が再び交わる点を $X$ とし,直線 $PQ$ と直線 $BX,CX$ の交点をそれぞれ $R,S$ とすると, $$\cos\angle BXC=\frac 15,CX-BX=5,XR:XS=5:3$$が成立した.さらに,線分 $BC$ の中点を $M$ ,直線 $AX$ と三角形 $PXQ$ の外接円が再び交わる点を $T$ とし,三角形 $TPQ$ の内心を $I$ とすると,直線 $AX$ と直線 $MI$ は平行であった.このとき,線分 $XI$ の長さを求めよ.
求める値の二乗は互いに素な正の整数 $a,b$ を用いて $\dfrac ab$と表せるので, $a+b$ を半角数字で解答してください.
$∠B=60°$を満たす鋭角三角形$ABC$について、その内接円が$AC,AB$にそれぞれ$D,E$で接している。$∠B$の二等分線と直線$DE$の交点を$F$とすると以下が成立した。 $$ AB=4 CF=3 $$ $F$を通り$AB$と平行な直線と$AC$の交点を$G$とするとき、$CG²$の値を求めてください。
半角で解答してください。
θの方程式 sin^2θ-cosθ+a=0 (0≦θ<2π)の解が偶数個存在する場合における定数aのとりうる値の範囲を求めよ。
答えのみ
y=1/2x+(p+q)がx+(p+q)=12を満たすとき、xの値を求めなさい。ただし、xは自然数であるものとする。
数字は全角で入力してください。
$\triangle{ABC}$ は $AB=AC,∠{BAC}=40°$ を満たす。線分$BC$の中点$M$と$\triangle{ABC}$の内部の点$P$について、直線$AM$に関して直線$PM$を対称移動させた直線を$m$、$m$と直線$AP$の交点を$Q$とすると、$PB>PC,∠BPC=110°,∠AQM=15°$を満たしました。このとき、$∠PBC$の大きさを度数法で求めてください。ただし、答えは互いに素な正の整数$a,b$を用いて$(\dfrac{a}{b})°$と表されるので、$a+b$ を解答してください。
例)半角数字で入力してください。
$$ \lim_{n \to \infty} n \left\{ \frac{1}{n} \sum_{k=1}^{n} \left(\frac{k}{n}\right)^{2025}-\int_{0}^{1} x^{2025}dx \right\} $$を求めよ。
答えは互いに素な自然数$p,q$を用いて$\displaystyle\frac{p}{q}$とあらわされるので$p+q$を半角で1行目に記入してください。