角APDについて Part1

obenben 自動ジャッジ 難易度: 数学 > 中学数学
2026年1月31日15:20 正解数: 0 / 解答数: 0 ギブアップ数: 0
動点 ルート

問題文

長方形ABCDがあり、AB=Xcm、AD=Ycmである。 (X <Y) 点Pは頂点Bを出発して頂点Cまで動く。
途中、角APDが直角になった時が2回あった。
ここで、1回目に直角になった時の点Pの位置をQとし、2回目に直角になった時の点Pの位置をRとする。
BQ=2cm、QR=4cmである時、X、Yはそれぞれ何cmだと考えられるか?

解答形式

下の形式のようにX、Yは大文字、cmは小文字で、2行構成で答えなさい。ただし√が含まれる場合はカタカナで答えなさい。
√2→ルート2
5√17→5ルート17
(例)
Xcm=◯◯cm
Ycm=◯◯cm


ヒント1

角APDが90°に着目すると、三角形APDは2回直角三角形になるということ。
つまりエンシュウカク!


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解答提出

この問題は自動ジャッジの問題です。 解答形式が指定されていればそれにしたがって解答してください。

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