図形問題

yayuyo_134 自動ジャッジ 難易度: 数学 > 競技数学
2026年2月20日18:42 正解数: 0 / 解答数: 0 ギブアップ数: 0
平面図形 図形問題

問題文

平面上に鋭角三角形ABCがある。以下の条件をみたすように点Dを定める。
「$AB^{2}+BC^{2}+CA^{2}=2CD^{2}$
 $BC=AD$
 $点Dと点Bは直線ACに関して反対の向きにある$」
ここで線分ACを直径とする円と線分AD,BCとの交点をそれぞれE,Fとおき、
直線ACとEFの交点をPとするとAC=100,EF=90が成立した。
このとき、線分APの長さを求めよ。

解答形式

互いに素な正の整数p,qを用いてp/qと表されるので、p/qと解答してください


ヒント1

線分ACの中点をMとして中線定理を用いる。

ヒント2

式を変形してBM^2-MC^2とDC^2-CA^2の関係式を作る。

ヒント3

MからBCにおろした垂線の足とCからADにおろした垂線の足について考察する。


スポンサーリンク

解答提出

この問題は自動ジャッジの問題です。 解答形式が指定されていればそれにしたがって解答してください。

Discordでログイン Sign in with Google パスワードでログイン

ログインすると? ログインすると、解答・ギブアップをする他に、問題を投稿したり、ランキングで競うことができます。

または