鋭角三角形 $ABC$ について,$A$ から直線 $BC$ に下ろした垂線の足を $D$,垂心を $H$,線分 $HB,AC$ の中点をそれぞれ $M,N$ とし,線分 $MN$ と三角形 $NDC$ の外接円が再び交わる点を $X$ とします.$AX\perp MN, XA=2, XD=1$ のとき線分 $AC$ の長さの二乗を解答してください.
Discordでログイン パスワードでログイン
ログインすると? ログインすると、解答・ギブアップをする他に、問題を投稿したり、ランキングで競うことができます。
または
ログインせずに解答する
この問題を解いた人はこんな問題も解いています
平行四辺形 $ABCD$ について,三角形 $ABC$ の外接円と線分 $AD$ が $A$ でない点 $E$ で交わり,三角形 $DEC$ の外接円と線分 $AB$ が接しました.$AE=2, ED=5$ のとき,線分 $AB$ の長さは正の整数 $a,b$ を用いて $a+\sqrt{b}$ と表せるので,$a+b$ を解答してください.
三角形 $ABC$ があり,その内心を $I$ とし,直線 $BI$ と線分 $AC$ の交点を $D$ とすると,以下が成立しました. $$AB=8,\quad AC=10,\quad AD=AI$$ このとき三角形 $ABC$ の面積の $2$ 乗を解答してください.
答えは正の整数値となるので,その整数値を半角で入力してください.
三角形 $ABC$ があり,辺 $AB$ の中点を $M$ とし,$\angle BAC$ の二等分線と辺 $BC$ の交点を $D$ とする.直線 $AD$ と $CM$ の交点を $P$ とし,直線 $BP$ と $AC$ の交点を $E$ とすると,以下が成立しました.$$AB=21,\quad CD=12,\quad CE=16$$ このとき線分 $AD$ の長さの $2$ 乗を解答してください.
$AB
$AB < AC$ なる三角形 $ABC$ の辺 $AC$ 上に $AB = CP$ なる点 $P$ をとり,$2$ 点 $A , P$ を通り,直線 $BP$ に接するような円を $\omega$ とする.いま,三角形 $ABC$ の外接円と $\omega$ は $A$ でない点で交わったので,その点を $X$ とすると,直線 $AB$ は $\omega$ に接し,さらに次が成立した. $$BC = 12 , PX = 5$$ このとき,線分 $BP$ の長さの $2$ 乗を解答せよ.
半角数字で解答してください.
以下の虫食い算を解きなさい.
ここで$□,A,B,C,D$には$0$から$9$までの整数が$1$つずつ入り,それぞれの$1$桁目の数字は$0$ではないとします.
ただし,異なる$□$に同じ数字が入っても構わず,$A,B,C,D$が相異なる値を取るとも限らないことに注意して下さい.
$1000A+100B+10C+D$の正の約数の総和を解答して下さい.
$AB=11, AC=18$ なる鋭角三角形 $ABC$ について,線分 $AD$ が外接円の直径をなすような点 $D$ を取り,線分 $BC$ の中点を $M$,$D$ から直線 $BC$ に下ろした垂線の足を $E$ とする.三角形 $AME$ の外接円が線分 $AB$ に接するとき,線分 $BC$ の長さの二乗を解答せよ.
$\angle BAC > 90^\circ$ なる鈍角三角形 $ABC$ とその外接円 $\Gamma$ があります.点 $B$ における円 $\Gamma$ の接線 $l$ 上に点 $D$ を $\angle DBC > 90^\circ$ となるように取り,線分 $DC$ と 円 $\Gamma$ の交点を $E$ とします.すると以下が成り立ちました. $$2\angle DBE = \angle EBC,BD=15,DE=9,AB=BE$$ この時,$AB$ の長さを求めて下さい.
解答の数値を小数点を除いて10進数で表した時,5桁以上になるなら5桁,5桁未満ならその桁で半角数字で解答してください.
例 $66$→66 $0.75$→75 $\pi$→31415 $(\pi=\mathbf{3.1415}92…)$ $\sqrt{2}$→14142 $(\sqrt{2}=\mathbf{1.4142}1356...)$ $2^{100}$→12676 $(2^{100}=\mathbf{12676}50600228229401496703205376)$
$x$ についての $4$ 次方程式 $x^4+2x^3+3x^2+4x+5=0$ の $4$ つの複素数解を $\alpha,\beta,\gamma,\delta$ としたとき,次の値を求めてください.
$$(\alpha\beta\gamma+\delta)(\beta\gamma\delta+\alpha)(\gamma\delta\alpha+\beta)(\delta\alpha\beta+\gamma)$$
答えは非負整数値となるので,それを半角で解答してください.
以下の式の値が素数となるようなすべての正の整数の組 $(m,n)$ について, $mn$ の総和を求めてください. $$ \dfrac{m^n-1}{m+n+7} $$
$AB=32,\angle ABC=30^\circ$ なるひし形 $ABCD$ について,その内接円と辺 $AB,BC,CD,DA$ との接点をそれぞれ $E,F,G,H$ とします.四角形 $EFGH$ の面積を求めてください.
$BC=3$ を満たす三角形 $ABC$ の傍心を $I_A$,三角形 $BCI_A$ の垂心を $H$ とします.$AB:AC=\angle ACH:\angle ABH=4:5$ を満たすとき,三角形 $ABC$ の面積を求めてください.
以下のルールに従ってください. ・非負整数値であればその整数を半角数字で解答してください. ・整数 $a$ を用いて $\sqrt a$ と表せかつその値が整数でないならば $a^2$ を解答してください. ・互いに素な正整数 $a,b$ を用いて $\dfrac{a}{b}$ と表すことができるならば $a+b$ を解答してください. ・互いに素な正整数 $a,b$ を用いて $\sqrt{\dfrac{a}{b}}$ と表せかつその値が有理数でないならば $a+b$ を解答してください. ・互いに素な正整数 $a,b$ と平方数でない整数 $c$ を用いて $\dfrac{b\pm \sqrt{c}}{a},\dfrac{-b+\sqrt{c}}{a}$のいずれかで表すことができるならば $a+b+c$ を解答してください($a=1$ の場合も同様に $a+b+c$ の値を解答してください). ・正整数 $a$ と平方数でない整数 $b,c$ を用いて $\dfrac{\sqrt{b} \pm \sqrt{c}}{a}$ のいずれかで表すことができるならば $a+b+c$ を解答してください($a=1$ の場合も同様に $a+b+c$ の値を解答してください).