解答作成の時間がないため、方針のみ記載致します。
(1)
展開図を関数のメモリとする。
適当に原点を決める。
三角形を構成する3つの直線を一次関数で表してあげる。
3つの頂点の座標を出してあげて面積を求める感じです。
(2)
この問題は知らないとできません。
三角形ABCと三角形DEFがあるとします。(展開図三角形には関係ない)
角ABC=角DEF=90°
AB:DE:BC:EF=1:1:2:3の時、
角ACB+角DFE=45°になります。
詳しく知りたい方は以下のリンクからアクセスしてください。
https://youtube.com/shorts/mbmBhSE0t1g?si=DFPa_tz5jJExo3Sa
(3)
・等積変形して計算すると面積は等しくなる
よって真
・(2)の解説より、角FPDは45°じゃない
よって偽
・AGとDJであれば垂直。しかし、DJとDKは平行ではない
よって偽
・(2)の解説より、色々やると45°になる
よって真
・基礎である。解説はない。
真
・解説はない。
偽
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