${}$ 西暦2025年問題第3弾です。九九表81個の数の総和を求めると2025であることが、いろいろなところで語られています。それを元にアレンジしてみました。工夫をして計算してほしいところですが、根性でもどうぞ!
${}$ 解答は求める和をそのまま入力してください。 (例)103 → $\color{blue}{103}$
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${}$ 西暦2026年問題第5弾です。僕の西暦問題では珍しく多項式がテーマです。数の大きさに怯むかもしれませんが、上手く処理すれば単純な計算で求まります。ぜひ挑戦してください。
${}$ 解答は$x$の値をそのまま半角で入力してください。「$x=$」の記載は不要です。 (例)$x=$105 → $\color{blue}{105}$
以下の式を満たす素数の組$(a,b,c,d)$について、$abcd$の総和を求めよ。 $$ 4a²+b²+c²=d² $$
半角数字で解答してください。
${}$ 西暦2026年問題第4弾です。見た目こそ覆面算風味の整数問題ですが、はたして……? 桁数の多い計算が待っていますので、適宜電卓をお使いください。
${}$ 解答は1行目に$x$の値を、2行目に$d$の値を、それぞれ半角で入力してください。「$x=$」「$d=$」といった記載は不要です。 (例)$x=$104、$d=$4 → 《1行目》$\color{blue}{104}$、《2行目》$\color{blue}{4}$
${}$ 西暦2026年問題第3弾は規則性の問題でお送りします。あることに気づけば機械的な計算で答えが求まります。規則性の妙をお楽しみください。
${}$ 解答は$n$の値を半角でそのまま入力してください。「$n=$」の記載は不要です。 (例)$n=103$ → $\color{blue}{103}$ なお、この条件を満たす$n$が存在しない場合には、$\color{blue}{-1}$と入力してください。
$37^{2024}$ の十の位と一の位の数をもとめてください.
$37^{2024}$ の十の位と一の位の数を空白で区切って1行に入力してください. 例えば $37^{2024}$ の十の位が $0$ で一の位が $2$ の場合は 0 2 のように入力してください。
0 2
3点A(-1,-2),B(2,1),C(𝑝+𝑞,𝑝-𝑞) に対して実数𝑝,𝑞が 𝑝²+𝑞²+𝑝+𝑞≦3/2を満たすとする。 このとき3点A,B,Cを通る上に凸な二次関数が 存在しないような点Cの取りうる範囲の面積を求めよ。
半角で答えのみ。分母に無理数が来る時は有理化し最も簡単な形で解答してください。 回答の際に一文字目に計算記号が来ないようにしてください。 (ダメな例)-2√2+π→(良い例)π-2√2 また掛け算の記号は省略し分数はa/bの形で表すこと。根号→√ 円周率→π ネイピア数→e
nを4以上1000以下の整数とする。1000以下の正整数の組$(a_1,a_2,…,a_n)$であって、$$a_1=\frac{a_2+a_3+a_4}{3},a_2=\frac{a_3+a_4+a_5}{3},…,a_{n-1}=\frac{a_n+a_1+a_2}{3},a_n=\frac{a_1+a_2+a_3}{3}$$を満たすものの個数を求めよ。
$2024!$ 以上の正整数 $n$ のうち,$\dfrac{2025!}{n}$ の小数部分が $\dfrac{2025!-67}{2025!}$ より大きいものの個数を求めてください.
$$ p^{q+r} +q^{p+r} +r^{p+q}が素数となるような10以下の素数の組(p,q,r)の個数を求めよ。 $$
半角数字で解答してください。覚悟して解いてください。
円Oが存在して、円O上に点A,B,C,Dをこの順に配置する。角ABD、角DCAそれぞれの二等分線の交点をE、角BAC、角CDBそれぞれの二等分線の交点をF、BDとACの交点をG、△ABG、△DCGそれぞれの内心をI,I’とする。 $$AB=\frac{19}{2},EF=11,△ABI=\frac{19}{2} $$ の時、四角形EIFI’の面積を求めよ。
求める値は互いに素な正整数a,bでa/bと表せるので、a+bを解答してください。
奇数回で当たる確率が $\dfrac{2}{n}$,偶数回で当たる確率が $\dfrac{3}{n}$のくじを$n$回引いた時,少なくとも1回当たる確率を $P_n$,1回以上当たった時,最初の当たりが奇数回で起こる確率を $Q_n$ とするとき,$\displaystyle\lim_{n\to\infty}Q_n$ を求めてください.
求める値は互いに素な正整数 $a, b$ を用いて $\dfrac{a}{b}$ と表せるので, $a+b$ を解答してください. 数字は半角で入力してください.
整数 $x,y$ と数列 $z_k=|x-k|+|y-k|$ に対し,次の命題は $xy\leqq 7!$ の反例を何組もつか.
半角数字で入力してください.