次の方程式を解いて、$x$の値をすべて求めてください。 $$x^5+2x^4+3x^3+3x^2+2x+1=0$$
$a,b,c,d,e$のように解答してください。($π$はpiで$i$(虚数単位)はiで分数は$\frac{1}{2}$の場合は1/2のように解答してください。)
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$a_{1}+a_{2}+a_{3}+...+a_{100}=100$を満たす100個の非負整数の組$a_{1},a_{2},a_{3},...,a_{100}$の全てについて、 $$\frac{1}{a_{1}!a_{2}!a_{3}!...a_{100}!}$$の総和を求めてください。
答えが異なる自然数a,bを用いてa^b/b!という形で表されるため、a+bを回答してください。
$$x^2+2027x+a$$$$x^2+2026x+b$$ この2つの二次方程式に共通の解が1つある時、最小の自然数a、b、それぞれの値を求めない。
1行目にaの値を、2行目にbの値を入力してください。いずれもa=、b=は必要ありません。
二等辺三角形ABCがあり、AB=AC=xcmである。また、頂角は150°である。下の式が二等辺三角形ABCの面積の値と等しくなった時、xの数値を求めなさい。(・は掛け算の×を表しています)
$$ \frac{x^4-10x^2+9}{(x+1)(x+3)(x-3)} + \sqrt{25+4\sqrt{6}} \cdot \sqrt{25-4\sqrt{6}} + \frac{(x+2)^3-(x-2)^3}{12x} + \frac{\sqrt{2}}{\sqrt{3}+\sqrt{1}} + \frac{\sqrt{2}}{\sqrt{5}+\sqrt{3}} + \frac{\sqrt{2}}{\sqrt{7}+\sqrt{5}} - \frac{\sqrt{14}}{\sqrt{2}} + 19 $$
x=は必要ありません。数値のみを記入してください (例) 810
$n, k$ を正の整数とし,
$$ A_n = n! + k^2 + 2k + 2 $$
とする。$1 \le k \le 100$ の範囲で,次の (*) を満たす $k$ を全て求めよ。
(*) $A_n$ が平方数となる $n$ が少なくとも$1$つ存在する。
$k$の値を半角数字で、小さい順に$1$行目から各行左詰めで入力してください。 例) 1 3 5
同様に確からしいサイコロを$2$回振り、出た目を順に$a,b$とします。 $\sqrt{a-\sqrt{b}}$の二重根号が外せる確率を求めてください。
二重根号を外せる確率は互いに素な整数$p,q$を用いて$\dfrac{p}{q}$と表されるので、$p+q$の値を半角数字で入力してください。
解答に誤りがありました。(修正済み)大変申し訳ございません。
正十二角形ABCDEFGHIJKL があります。 袋の中に A〜L までの文字が書かれた12枚のカードが入っています。この袋からカードを1枚引いては戻す作業を 5回 繰り返します。 引いたカードに記された頂点同士を、円周上の順番に従って結び、多角形を作ります。ただし、以下のルールに従うものとします。 同じ頂点を複数回引いた場合は、1つの頂点としてカウントする。 選ばれた頂点の種類が2種類以下の場合は、多角形ができないものとして面積を0とする。 結んだ線分が多角形の内部で交差しないよう、頂点を結ぶ。 このとき、形成された多角形の面積が、もとの正十二角形の面積のちょうど 1/3 になる確率を求めなさい。
解答はx/yと表せられるのでx+yの値を答えなさい
完全数たる半素数を全て求めよ。
完全数:その数自身を除く正の約数の総和が,その数自身に等しい数。e.g. $28=1+2+4+7+14$ 半素数:$2$ つの素数の積で表される数。
解が複数ある場合には,小さいものから順に並べ,半角のカンマ「,」で区切り入力してください。スペースは不要です。
$a=2+\sqrt3$とする. このとき $$a^{2025}+a^{2023}+...+a^3+a$$の$1$の位を求めよ.
半角数字で解答してください
正の整数 ${n}$ に対して定義される数列 ${a_n}$ が $${a_1=2, a_2=-4, a_{n+2}-2a_{n+1}+4a_n=0}$$ を満たしている。 ${|a_{2025}|}$ の正の約数の個数を求めよ。
整数で入力してください
以下の漸化式で与えられる数列${a_n},{b_n}$を考える。ただし、$n$は非負整数であるとし、${a_n}$の初項は$a_0=1$とする。 $\displaystyle a_{n+1}=\sum_{k=0}^na_ka_{n-k} , \displaystyle b_{n+1}=\sum_{k=0}^n (k+1)a_ka_{n-k}$ (1)$b_n$を$a_n$で表わせ。 (2)$\displaystyle a_{n+1}=\frac{2(2n+1)}{n+2}a_n$を証明せよ。 (3)それぞれの数列の一般項$a_n,b_n$を求めよ。 (4)$\displaystyle \lim_{n \to \infty} \sqrt[n]{a_n}$を求めよ。ただし$\displaystyle\lim_{n \to \infty} \frac{\log n}{n}=\lim_{n \to \infty} \frac{\log(n+1)}{n}=0$を証明無しで用いても良い。
(4)の答えを半角数字またはTeXで入力してください。 (1)~(3)についてはお手持ちの紙に解答し、解説を確認ください。
n を正の整数とし、$p$ を素数とする。$n!$ の素因数分解における $p$ の指数を $E_p(n!) = \sum_{k=1}^{\infty} \lfloor \frac{n}{p^k} \rfloor$ とする。
量 $Q_n$ を次のように定義する。 $$ Q_n = \sum_{p \le n} \left( \frac{n}{p-1} - E_p(n!) \right) \log p $$ ただし、和は $n$ 以下の全ての素数 $p$ を走り、$\log$ は自然対数とする。
次の極限値を求めよ。 $$ \lim_{n \to \infty} \frac{Q_n}{n} $$
ただし、オイラー・マスケロー二定数を $γ$ とする。
半角で
数列$\ a_{n}$は以下のように定義されます. $$a_{1}=1,a_{n+1}=2a_{n}+2\cos\frac{n\pi}{3}$$ このとき,$$\displaystyle\sum_{k=1}^{50000}a_{k}$$の正の約数の個数を解答してください.
整数で解答してください.