直方体$ABCD-EFGH$があります。$AB=14,AD=7 \sqrt{10},AE=2 \sqrt{7}$ のとき、$ \angle BDG$を度数法で求めよ。
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$d(n)$を$n$の約数の個数とします。$d(n^3)=5d(n)+2$となる$800$以下の$n$の総和を求めて下さい。
$$ \sum_{i=6}^{10}\frac{\prod _{j=0}^{4}( i-j) -1}{\prod _{j=0}^{4}(i-j)!} $$ を既約分数で表した際の分子を求めよ
コンテスト本文のリンクを参照してrakki杯第11問を解答しなさい。
半角の正整数値で入力してください。
正整数 $N$ に対して $N$ を $2$ 進数で表したときの $0,1$ の個数をそれぞれ $p_0(N),p_1(N)$ とします.以下を満たす正整数の組 $(A,B)$ の個数を素数 $4057$ で割ったあまりを解答してください. $$p_1(A) \geq p_0(A), \quad p_1(B) \geq p_0(B), \quad p_1(A)+p_1(B)=2026$$
算用数字で解答してください.
以下の虫食い算を解きなさい.
ここで$□,A,B,C,D$には$0$から$9$までの整数が$1$つずつ入り,それぞれの$1$桁目の数字は$0$ではないとします.
ただし,異なる$□$に同じ数字が入っても構わず,$A,B,C,D$が相異なる値を取るとも限らないことに注意して下さい.
$1000A+100B+10C+D$の正の約数の総和を解答して下さい.
$1×1$ のタイルが $18644671$ 枚あり,それを上から $1,2,3,……,6106$ 枚ずつ階段状に並べます.
Hiziri-Hikaru君はこれらのタイルを, $6106$ 個のブロックに分割しようと考えました.
ブロックの定義は以下の通り.
ブロックとは ・長方形を成すような $n$ 個のタイルのこと(その長方形の縦横を $m,l$ とする時, $m×l=n$ を満たす)
・ブロック同士が重なり合うことはない(あるタイルが$2$つ以上のブロックに属すことはない)
タイルの分割方法は $K$ 通りと書けるので, $K$ を素数 $6101$ で割った余りを求めて下さい.
ただし,いずれのブロックにも含まれないようなタイルが存在しないように分割するとし,分割する順番は考慮しないとします.
半角数字で入力して下さい.
鋭角三角形 $ABC$ の角 $A$ に対する傍心を $I_A$,外心を $O$ とします.$O$ を通る直線 $AI_A$ に平行な直線と辺 $AC$ の交点を $P$ とおくと,円 $APO$ は直線 $OI_A$に接しました.以下の条件を満たしているとき,辺 $AB$ の長さを求めてください. $$\cos \angle ABC=\dfrac{1}{7}, BC=6$$
以下のルールに従ってください. ・非負整数値であればその整数を半角数字で解答してください. ・整数 $a$ を用いて $\sqrt a$ と表せかつその値が整数でないならば $a^2$ を解答してください. ・互いに素な正整数 $a,b$ を用いて $\dfrac{a}{b}$ と表すことができるならば $a+b$ を解答してください. ・互いに素な正整数 $a,b$ を用いて $\sqrt{\dfrac{a}{b}}$ と表せかつその値が有理数でないならば $a+b$ を解答してください. ・互いに素な正整数 $a,b$ と平方数でない整数 $c$ を用いて $\dfrac{b\pm \sqrt{c}}{a},\dfrac{-b+\sqrt{c}}{a}$のいずれかで表すことができるならば $a+b+c$ を解答してください($a=1$ の場合も同様に $a+b+c$ の値を解答してください). ・正整数 $a$ と平方数でない整数 $b,c$ を用いて $\dfrac{\sqrt{b} \pm \sqrt{c}}{a}$ のいずれかで表すことができるならば $a+b+c$ を解答してください($a=1$ の場合も同様に $a+b+c$ の値を解答してください).
コンテスト本文のリンクを参照してrakki杯第10問を解答しなさい。
求めた解を半角の正整数値で入力してください。
$AB>AC$ を満たす鋭角三角形 $ABC$ の垂心を $H$ とし,線分 $AH$ を直径に持つ円と三角形 $BHC$ の外接円の交点を $X$ と定めます.
直線$AX$ と直線 $BC$ の交点を $N$,線分 $BC$ に対して点 $X$ と対称な点を $K$ とします.
この時次が成り立ちました.$$XN=7,AC=28$$
また,直線 $AN$ と三角形 $ABC$ の外接円の交点を $U$ ,点 $A$ から線分 $BC$ へ下ろした垂線の足を $D$ とすると,点 $X,U,K,D$ は同一円周上にあったそうです.
線分 $KC$ の長さを求めて下さい.
答えが正整数なら半角数字でそのまま入力して下さい.
答えが分数なら互いに素な正整数 $a,b$ を用いて $\dfrac{a}{b}$ と表せるので $a+b$ を入力して下さい.
げるまにうむ君は$2029$問のテストを受けました。 $1$以上$2029$以下の整数$i$について、このテストの$i$問目の正答は$2i$です。 $i$問目について、げるまにうむ君は、$i$を解答した時、またその時に限り発狂します。 各問題について、発狂する回数は高々$1$回です。 いま、げるまにうむ君は全ての問題について$0$以上の整数を$1$つずつ解答し、その総和は$2028^{2026}-2$でした。 この時、げるまにうむ君の解答としてあり得るもの全てについて、げるまにうむ君が発狂した回数の総和を素数$2027$で割った余りを求めてください。
答えを解答してください。
$AB\lt AC$ なる鋭角三角形 $ABC$ において,角 $A$ の二等分線と直線 $BC$ の交点を $D$ ,線分 $BC$ の垂直二等分線と直線 $AC$ の交点を $E$ とします.このとき,三角形 $CDE$ の周長は $20$ であり,さらに
$$AD=DC,AE=6$$
が成立しました.線分 $AB$ の長さを求めてください.
答えは正整数 $a,b$ を用いて $\sqrt{a}-b$ と表されるので,$a+b$ の値を解答してください.
マナブ君は迷路に挑戦することにしました.
迷路にはスタート・ゴールを含む $5$ 箇所のチェックポイントがあり,それぞれに設置されたボタンを $1$ 回押すことで移動できます.
スタートからは必ず次のチェックポイントに移動でき,スタート・ゴール以外の $3$ 箇所については,次のチェックポイントに $\dfrac{1}{5}$ の確率で移動します(それ以外の場合,その場に留まります).
ゴールに到着すると迷路クリアとなる時,クリアするまでにマナブ君がボタンを押す回数の期待値を求めて下さい.