余り

ECN60114 自動ジャッジ 難易度: 数学 > 算数
2026年8月12日17:28 正解数: 0 / 解答数: 0 ギブアップ数: 0
整数 余り

解説

上の条件より、
N=10010×A+1001×B+100×C(A~Cは1ケタの正整数)と表せる。よって、
N=7×(1430×A+143×B+14×C)+2×C
である。Cは一桁の正整数であることと、下の条件よりC=3が分かる。
また、同様にして
N=13×(770×A+77×B)+300
と表せる。
300÷13=23あまり1より、答えは1。