実数 $x,y$ が $x^2+y^2 = 1$ を満たしています. このとき, $\cfrac{7xy-5x-5y+22}{x^2-10x+25}$ のとり得る最大値を $M$, 最小値を $N$ としたときの $NM$ の値を求めてください. ただし, 答えは互いに素な正整数 $a,b$ を用いて $\cfrac{b}{a}$ と表されるので, $a+b$ の値を解答して下さい.
非負整数値を解答して下さい.
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以下の値を求めてください。 $$ \sum_{1\leqq m<n\leqq 9} \biggl(\cos\dfrac{m\pi}{10}+\cos\dfrac{n\pi}{10}+1\biggr)^3 $$
答えは正整数になるので、それを半角数字で解答してください。
$0,a,b,c$ は相異なる実数で,$a^3b+b^3c+c^3a=ab^3+bc^3+ca^3$ を満たすとき,次の値を求めよ.$$\min_{a,b,c}\dfrac{(a^3+b^3+c^3)(a^4+b^4+c^4+50)}{a^5+b^5+c^5}$$
半角数字で入力してください.
任意の二次関数$\ f\ $についてある$\ \theta \ (0\le \theta \le 2\pi)$があって,$\ xy$座標平面上で$\ y=f(x)\ $を$\ \theta \ $反時計回りに回転させたものを考える.$\ $これがある関数$\ g(x)\ $で$\ y=g(x)\ $と表せるときの$\ \theta\ $としてありうるものの総和を$\ S\ $とするとき$\ S\ $を超えない最大の整数を回答して下さい.
整数で回答してください.
直方体 $ABCD-EFGH$があり, $AB=\sqrt{2},AD=2023\sqrt{2},AE=2024\sqrt{2}$ です. 三角形 $BDE$ の面積を求めてください.
正整数 $n$ に対して, $n^i \equiv 1 \ (\textrm{mod} \ 25 )$ を満たす最小の正整数 $i$ を $f(n)$ とします. (ただし, このような $i$ が存在しない場合は, $f(n) = 0$ とします.) このとき, $1 \leq n \leq 10000$ の範囲で $f(n)$ が最大値をとるような $n$ の総積を $1000$ で割った余りを解答して下さい.
$5\times5$ のマス目の異なる $2$ つのマスにナイトの駒を $1$ つずつ置き,「ナイトの駒の動きに従って $2$ つの駒を同時に動かす」という操作を繰り返したところ,$2$ つの駒が同じマスに止まりました. このとき,最初にナイトの駒を置いた $2$ マスの組み合わせとしてあり得るものの総数を求めてください.
半角数字で解答してください.
半円と平行四辺形が図のように配置されています。赤い三角形の面積が3のとき、青い線分の長さを求めてください。 ※平行四辺形の一辺と半円は接する。
$$x=\fbox{ア}\sqrt{\fbox{イウ}-\fbox エ\sqrt{\fbox オ}}$$と表せるので、文字列 アイウエオ を解答してください。ただし、$\fbox ア~\fbox オ$には0以上9以下の整数が入ります。
円に内接する $8$ 角形 $ABCDEFGH$ が $\angle{A}=121^{\circ},\angle{B}=122^{\circ},\angle{C}=123^{\circ},\angle{D}=124^{\circ},\angle{E}=125^{\circ},\angle{F}=126^{\circ}$ を満たすとき,$\angle{G}$ の大きさを度数法で解答してください.
$AB=AC=3$ なる $\triangle ABC$ がある.辺 $BC$ の $C$ 側の延長上に,$AD=5$ なる点 $D$ をとる.$\triangle ABD$ の外接円において,$B$ を含まない弧 $AD$ 上に,$DE=4$ なる点 $E$ をとる.直線 $CE$ と $\triangle ABD$ の外接円との交点のうち,$E$ でないものを $F$ としたら,$EF=\dfrac{48}{\sqrt{91}}$ となった.このとき, $$ BF=\dfrac{a}{b} $$ である.ただし,$a,b$ は互いに素な自然数である.
$\boldsymbol{\underline{a^{2}+b^{2}}}$ の値を求めよ.
正の実数 $a,b,c,d$ が $\Bigg\{\begin{aligned} a+\dfrac{b}{4}+\dfrac{c}{9}+\dfrac{d}{16}=25 \\ \dfrac{49}{a}+\dfrac{64}{b}+\dfrac{81}{c}+\dfrac{100}{d}=36 \end{aligned}$ の $2$ 式を満たすとき,$d$ の最小値は最大公約数が $1$ の正の整数 $p,q,r$ を用いて $\dfrac{p-\sqrt{q}}{r}$ と表されるので,$p+q+r$ の値を解答してください.
三角形 $ABC$ があり,以下が成り立っています:
$$AB = 7 , \angle A + 2\angle C = 60^{ \circ } .$$
いま,辺 $BC$ 上に $\angle CAP = 3\angle BAP$ をみたす点 $P$ をとり,さらに辺 $AC$ 上に $\angle APQ = 2\angle ACB$ をみたす点 $Q$ をとったところ,$BQ = 2$ が成立しました.このとき,線分 $AC$ の長さは互いに素な正整数 $a , b$ を用いて $\dfrac{ a }{ b }$ と表せるので,$a + b$ を解答してください.
正整数 $m$ に対して, $m$ の正の約数全ての相加平均を $f(m)$ とします.このとき以下を満たす $m$ の総和を求めてください. $$f(m)=\frac{m}{2}$$