円に内接する四角形 $ABCD$ があり、$AB = BC$ を満たしている。 対角線 $AC$ と $BD$ の交点を $E$ とすると、$BE = 4, ED = 5$ であった。 四角形 $ABCD$ の周の長さが $26$ であるとき、線分 $AD$ と $CD$ の長さのうち、大きい方の値を求めよ。
求値問題なのでズルOKです。
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鋭角三角形 $ABC$ において、各辺の長さは $AB = 15, BC = 14, CA = 13$ である。 点 $A$ から辺 $BC$ に下ろした垂線の足を $D$ とし、線分 $AD$ を直径とする円をかく。 直線 $AB, AC$ と円の $A$ と異なる交点をそれぞれ $E, F$ とし、直線 $EF$ と直線 $BC$ の交点を $P$ とする。 点 $P$ から円に引いた 2 本の接線の接点を $T_1, T_2$ とするとき、線分 $T_1T_2$ の長さを求めよ。
答えは$$\frac{a}{b}$$と表せるので${a+b}$を答えよ。
三角形 $ABC$ において、頂点 $A$ から直線 $BC$ に下ろした垂線の足を $D$ とすると、点 $D$ は線分 $BC$ 上にあった。
直角三角形 $ABD$ の内接円の半径を $r_1$、直角三角形 $ACD$ の内接円の半径を $r_2$、三角形 $ABC$ の内接円の半径を $r$ とする。
$r_1 = 4, r_2 = 6, r = 7$ であるとき、線分 $AD$ の長さを求めよ。
$D_n$ を $1$ から $n$ までの整数の順列 $(a_1, a_2, \cdots ,a_n)$ のうち $$a_k \neq k \quad (k=1, 2, \cdots ,n)$$ を満たすものの個数とする. 例えば, $D_2=1, D_3=2, D_4=9$ である. このとき,任意の素数 $p$ に対して$$D_{p-1} \equiv \sum_{k=0}^{p-1}{k! } \pmod{p}$$ となることを示せ.
方針だけでも採点します
$AB \lt AC$ なる鋭角三角形 $ABC$ について,その外心を $O$ ,垂心を $H$ とし,頂点 $A,B,C$ から対辺に下ろした垂線の足をそれぞれ $D,E,F$ とします.また,三角形 $ABC$ の外接円と三角形 $AEF$ の外接円の交点のうち $A$ でない方を $K$ とします.ここで,線分 $EF$ 上の点 $S$ を $\angle SHO = 90^{\circ}$ となるように取ると,四角形 $KSHD$ は凹四角形となりさらに以下が成り立ちました. $$ KS : SH : HD = 21 : 9 : 8 \sqrt{5} , \quad DK = 20 $$ このとき,線分 $BC$ の長さの二乗は互いに素な正の整数 $a,b$ を用いて $\dfrac{a}{b}$ と表せるので, $a+b$ の値を解答してください.
正の整数を半角で解答.
a^3+b^2+c=11を満たす正の実数a,b,cについて、積abcの最大値を求めてください
求める値は異なる有理数w,x,y,zを用いてw^x・y^zと表されるので、積wxyzを解答してください
nを正の整数とし、 $$ ω(n)=nの異なる素因数の個数 \\ Ω(n)=nの重複込みの素因数の個数 $$ とします。 例えば、 $$ 2100=2^{2}×3×5^{2}×7 \\ 7=7 $$ なので、
$$ ω(2100)=4 \\ Ω(2100)=2+1+2+1=6 \\ ω(7)=1 \\ Ω(7)=1 $$ となります。
$$ \sum_{n=1}^{256} Ω(n)-ω(n) $$ を求めなさい。 ただし、√256以下の素数は2,3,5,7,11,13です。
半角正整数
実数x,yが$$2x+3y=π$$を満たす時、$$sin2x+cos3y $$の最大値と最小値を求めよ。
・答えが分数になる場合は$$分子/分母$$と表記してください。 ・回答する際は$$最大値,最初値$$と答えてください。 ・マイナスは全角-で表記してください。 ・$$\sqrt{x^2+x}$$などと√の内部の式が大きくなったり、二文字以上の数字の場合は $$√(数式や数値)$$と答えてください。 ・$$\sqrt3$$など√内が一文字の数字の場合は$$√数字$$と回答してください。
三角形$ABC$において,$A,B,C$から対辺に下ろした垂線の足をそれぞれ$D,E,F$とし,垂心を$H$とします.三角形$DEF$の外接円と三角形$HBC$の外接円の交点を$P,Q$とし,$EF$の中点を$M$とします.直線$HM$と直線$PQ$の交点を$R$とすると,$DR$は$AB$の中点を通り,$BC$の中点を$N$とすると,$$ND=2 CE=5$$が成立しました.このとき,$AB$の長さの二乗は互いに素な正整数$a,b$を用いて$\dfrac{a}{b}$と表せるので,$a +b$の値を解答して下さい.
半角で解答して下さい.
三角形 $ABC$ について,線分 $BC$ の中点を $M$ とし,$\angle ABC$ の二等分線と直線 $AM$ との交点を $D$ とすると,以下が成立した. $$BC=4,\angle ADB=\angle AMC=3\angle BAM$$このとき,線分 $AC$ の長さの二乗は正整数 $a,b$ を用いて $a+\sqrt b$ と表せるので,$a+b$ を解答せよ.
半角数字で入力してください。
$xy$ 平面上に $3$ つの円 $C_1:x^2+y^2=1$ $C_2:(x-10)^2+(y-100)^2=25$ $C_3:(x-10000)^2+y^2=2025$ がある. $C_1$ と $C_2$ の共通外接線の交点を $A$,$C_1$ と $C_3$ の共通外接線の交点を $B$,$C_2$ と $C_3$ の共通外接線の交点を $C$ とする. $AB+BC-CA$ の値を求めよ.
整数で回答してください.
四角形$ABCD$があり、次の条件を満たします。
$∠A=∠B=∠C, ∠D=135°, BC=4\sqrt{6}, CD=8$
この四角形の面積$S$は$a + \sqrt{b}$の形で表されるので、$a + b$を解答してください。
半角数字で答えをそのまま入力。
問題に不備等あればtwitterのDMなどで気軽にお願いします。 Tex初めて使いました。 問題思いつくのは簡単なんですけど、解説は未だに上手く書けませんね…
複素数の組 $(\mu_{1},\mu_{2},\mu_{3},\mu_{4},\mu_{5},\mu_{6},\mu_{7})$ は $1\le i \le 6$ を満たす任意の整数 $i$ で $\mu_{i}≠\mu_{i+1}$ であり$,$ $$\mu_{1}=\mu_{2}^2=\mu_{3}^3=\mu_{4}^4=\mu_{5}^5=\mu_{6}^{6}=\mu_{7}^7=1$$ を満たします.このような組はいくつありますか?
半角で解答してください